保育士が退職代行を使うメリット3選【突然辞める時の手順と選び方】

保育士が退職代行を使うメリット3選【突然辞める時の手順と選び方】
【PR】

保育士が辞めたいけれども辞められない。

そんなときに使うべきものとして、退職代行サービスがあります。

あなたの代わりに退職の手続きをしてくれる便利な会社で、次に気持ちよく進むことができますね。

この記事では保育士が退職代行を使うメリットデメリット、おすすめの会社を書いていきます。



目次

保育士が退職代行を使う3つのメリット【ボロボロになる前に】

保育士が退職代行を使う3つのメリット【ボロボロになる前に】

保育士が退職代行をつかうなんて「気が引ける…」と思いますよね。

もちろん、そのような会社をつかって退職をすることは気が引けるということもあるでしょう。

しかし、ブラックで辞められない、引き留めにあって次へ進めない。

自分で退職を申し出ても辞められない現実もあり、最近は保育士の利用も増えているのです。

退職代行サービスを使うと、保育士にとってたくさんのメリットがありますので、書いていきます。

1.スムーズに退職をすることが出来る

2.退職を申し出ても引き留めに合わない

3.次の転職先へ向かうことが出来る

1.スムーズに退職をすることが出来る【即日も可能なのですぐ相談】

スムーズに退職をすることができます。

依頼をすれば、あとは退職代行にお任せ。

最短は即日での退職も可能で、有給消化もすることができます。

すぐにでも辞めたいならば、まずが気軽に相談をしてください。

2.退職を申し出ても引き留めに合わない【バックレするよりは良い】

退職を申し出ても引き留めに合いません。

そもそも退職代行を使った時点であなたは保育園へ行くことはありません。

つまり、もう保育園の人と会うこともないので引き留めにあわないのです。

荷物などもすべて受け取る、もしくは郵送をしてもらえるように交渉してくれます。

3.次の転職先へ向かうことが出来る【気持ちを切り替えよう】

次の転職先へ向かうことができます。

気持ちを切り替えられますし、人生で次の歩むことができますね。

退職代行を使うことで、気持ちがすごくラクになります。

辞めたいと思っていた保育園を辞められたという安堵が生まれますね。

>>【退職代行SARABA】

労働組合が運営をしている退職代行サービスの最大手連絡がとにかくスムーズで24時間365日対応可能。多数のメディアへ紹介実績あり。全部お任せで会計もわかりやすい。

>>【弁護士法人みやびの退職代行サービス】

弁護士が対応をしてくれるので安心できる退職代行サービス。法的にも問題なく安心できる。会計が明朗。親身になって相談に乗ってくれる点が高評価

>>【わたしNEXT退職代行】

※労働組合が運営をする女性専用の退職代行サービス。転職エージェントとも提携をしているので次が就職先が決まりやすい点が特徴。有給消化のサポートもしてもらえます。

保育士が退職代行を使うデメリット【不安材料も知っておこう】

保育士が退職代行を使うデメリット【不安材料も知っておこう】

保育士が退職代行サービスを使うデメリットについても書いていきます。

メリットがあれば、デメリットもあるのが退職代行。

デメリットもしっておきましょう。

退職代行はお金がかかる【3万円が相場】

退職代行はお金がかかります。

相場は3万円くらいですが、弁護士になると5万円くらいが相場と言えるでしょう。

あなたの代わりに退職の手続きをしてくれると思ったら安いものかもしれませんが…

多少お金がかかるというのは、デメリットだといえます。

円満退職にはならない【先生は続けられる】

円満退職にはなりません。

「あの人は自分で退職を言わなかった」とずっと言われるでしょう。

それで円満退職にはなりませんが、それでも退職できるメリットの方が大きいですね。

退職をした地域の職場では再就職はむずかしい【他の場所にしよう】

退職をした地域での職場は探せません。

どこで、そこの先生や職場の人とあうかわかりません。

そのため、再就職をする際には就職の場所を選択する必要があります。

出来れば、違う場所で仕事を探したいものですね。

保育士が退職代行を使う時の注意点と選び方【トラブルに注意しよう】

保育士が退職代行を使う時の注意点と選び方【トラブルに注意しよう】

では、どんな退職代行サービスを使えばよいのでしょうか?

メディアなどで話題になり、急にたくさんの退職代行サービスが出来ました。

その結果、今ではたくさんの会社がありますが、どこでも良いというわけではありませんので気をつけましょう。

退職代行は労働組合が弁護士に依頼をしよう

退職代行には主に3つの種類があります

・株式会社

・労働組合

・弁護士

この中で、株式会社だけは法的に交渉をする権利がありません。

つまり、保育園がゴネたりした場合にはトラブルに発展することも可能性としてあります。

そのため、利用をするならば「労働組合」もしくは「弁護士」が母体の退職代行サービスを選びましょう。

24時間いつでも対応してくれる退職代行がおすすめ

退職は本当に悩むもの。

夜中に急に辞めたいと思っても誰も相談をすることができない。

そんなこともありますが、退職代行サービスの中には24時間対応をしているところもあります。

LINEで手軽に相談をすることができますし、無料なので辞めたいと思ったときに連絡をしてみましょう。

普通の会社が運営をしている退職代行は注意【トラブルもある】

普通に会社の運営をする会社のトラブルは多いです。

・退職の代行に失敗をして、保育園に来るように呼び出しを受けた

・保育園と退職代行サービスが揉めてトラブルに巻き込まれた…

このような事例もありますので、株式会社の退職代行サービスは絶対に避けておきましょう。

料金は2万円くらいと安いですが、リスクも高いのでお金はケチらないことが鉄則です。

きちんと辞めたいならば、運営元もしっかりと見ることをおすすめします。

保育士におすすめの退職代行サービス3選【迷ったら弁護士が間違いない】

保育士におすすめの退職代行サービス3選【迷ったら弁護士が間違いない】

退職代行サービスを利用するときに、どこがおすすめなのでしょうか?

ここでは労働組合と弁護士を含んだ3つのおすすめを紹介します。

あなたに最適な代行サービスを利用してくださいね。

・退職代行SARABA

・弁護士法人みやび

・わたしNEXT

退職代行SARABA

退職代行SARABA

退職代行SARABAはパイオニア的な存在です。

労働組合が運営をする代行サービスで、有給消化なども対応してくれます。

なんといっても特徴は「スピーディーである」こと。

SARABAは「5分以内の連絡を心がけている」という営業スタンスで、すぐに連絡をしてくれる点はものすごく評価できます。

料金は正社員、アルバイトともに25,000円とポッキリ価格で、失敗をした場合には全額返金もあります。

24時間対応可能なので安心をしていつでも相談ができますね。(メール・LINEでOK)

高い安心感 >>【退職代行SARABA】

弁護士法人みやび

弁護士法人みやび

次は安心の弁護士が運営をする代行サービスですね。

退職代行を使ってでも辞めたいということは、トラブルに発展をする可能性もあります。

そこで強いのが「弁護士からの連絡」です。

保育園もさすがに弁護士から連絡が来たらゴネることはできませんし、スムーズに退職まで運ぶことができます。

ブラックな環境の保育園には最適かもしれませんね。

料金は正社員のみで55,000円と高めの設定ですが、弁護士という安心感は絶大。

もちろん、失敗をした場合には全額返金があり、24時間いつでも対応をしてくれます。(メール・LINEでOK)

また、ほかにも損害賠償請求も成功報酬の20%で請け負ってくれますよ、

弁護士の強み >>【弁護士法人みやびの退職代行サービス】

わたしNEXT

わたしNEXT

最後は女性専用の退職代行サービスです。

こちらも労働組合が運営をしており、有給消化までしっかりとサポートしてくれます。

多数のメディアにも紹介をされている代行サービスで、転職エージェントとも提携をしていますので次の仕事が決まりやすいという点も魅力。

料金は正社員が29,800円、アルバイトが19,800円で支払い方法が豊富です。(クレジット・振込・キャリア決済・コンビニ決済・翌月後払い)

失敗は全額返金です。

相談はメールやLINEで手軽にできますよ。

女性向けの代行サービス >>【わたしNEXT退職代行】

保育士が退職代行を使う手順5ステップ【幼稚園教諭もおすすめ】

保育士が退職代行を使う手順5ステップ【幼稚園教諭もおすすめ】

退職代行サービスを使う5つの流れを書いていきます。

実はものすごく簡単で、スムーズに退職までいくことができますね。

今回はSARABAの流れを参考にしてみましょう。

1.電話やメール・LINEにて相談をする

2.相談後に依頼を申込をする

3.担当者と打ち合わせをして最終確認をします

4.退職代行が保育園へ連絡をします

5.保育園へ必要な書類や物品を送る

1.電話やメール・LINEにて相談をする

まずは、公式ページから電話もしくはメール、LINEなどで相談をしてみましょう。

退職について悩んでいることや料金など気軽に連絡をしてみてください。

スピーディーに相談に乗ってくれる会社が多いです。

2.相談後に依頼を申込をする【お金の支払いも】

相談をして任せられそうと思ったならば、申し込みをしましょう。

退職代行へ申し込みをすれば、本格的に次のステップへ進みます。

この時点でお金の支払いが発生します。

現金振り込みはもちろん、最近はクレジットカードも対応をしていますのでスムーズに進みますね。

3.担当者と打ち合わせをして最終確認をします

退職代行の担当者と打ち合わせをしましょう。

必要な情報を伝えます。

辞めたい保育園の名前と連絡先、園長の名前などですね。

この辺りも直接会うことはなく、LINEで済むのでものすごく手軽です。

4.退職代行が保育園へ連絡をします

必要事項と支払いが済んでいれば、退職代行のサービスが本格的に進みます。

丸投げをしておき、あなたは自宅でゆっくりとしておいてください

完了すれば連絡がきますので、待ちましょう。

もしかすると、保育園から連絡がくるかもしれませんが、基本的には応じなくて問題ありません。

5.保育園へ必要な書類や物品を送る

もし、保育園から借りていたもの、返却するものがあれが郵送しましょう。

退職届や有休届け、保育園から借りていた制服や書類、物品などですね。

そのあたりも退職代行から連絡がきますので、したがっておけば問題ありません。

これで退職が完了したので、次にすすみましょう。

>>【退職代行SARABA】

労働組合が運営をしている退職代行サービスの最大手連絡がとにかくスムーズで24時間365日対応可能。多数のメディアへ紹介実績あり。全部お任せで会計もわかりやすい。

>>【弁護士法人みやびの退職代行サービス】

弁護士が対応をしてくれるので安心できる退職代行サービス。法的にも問題なく安心できる。会計が明朗。親身になって相談に乗ってくれる点が高評価

>>【わたしNEXT退職代行】

※労働組合が運営をする女性専用の退職代行サービス。転職エージェントとも提携をしているので次が就職先が決まりやすい点が特徴。有給消化のサポートもしてもらえます。

保育士が退職代行を使う時のコツ【引継ぎはしておこう】

保育士が退職代行を使う時のコツ【引継ぎはしておこう】

退職代行を使った時点で保育園へ行くことはありません。

スムーズに退職ができています。

ここで気をつけたいのは、出来る限り保育園に迷惑を書けないようにしておきたいという点。

そのための方法を書いていきましょう。

保育園へ必要な引継ぎはしておこう【ノートを残す】

保育園に必要な引継ぎをしておきましょう。

ノートに必要な項目を残しておき、引継ぎ事項をわかるようにしておきましょう。

誰かに伝えると退職をすることがバレますので、ノートにまとめておくのがベストです。

退職日までは真面目に仕事をしておこう

退職日まで真面目に仕事をしておきましょう。

最後は退職代行を使うとしても、仕事はきちんと行っておくべき。

退職代行が動く日までは、問題なく仕事に取り組んでおきましょう。

また、同僚や同期にも「辞める」ということは言わないようにしておきましょうね。

後でトラブルのもとになる可能性もあります。

必要な物品などは計画的に持ち帰っておくべき

退職後は保育園へ足を運ぶことはできません。

そのため、必要な物品は私物などは計画的に持ちかえっておきましょう。

あとから「忘れた」とならないように、少しずつ持ち帰るようにしておきましょうね。

ロッカーもきれいにしておくことをおすすめします。

保育士が退職代行サービスを使うまとめ【ブラックな保育園に活用すべき】

保育士が退職代行を使うのまとめ【ブラックな保育園に活用しよう】

保育士の退職代行サービス利用について書きました。

退職に関して悩む保育士さんも実は多いです。

特に多いのは無理やり引き留めにあい続けている、ブラックで辞められないというもの。

そんなときに自分で交渉をしても消耗するだけですので、しんどいと感じたならば退職代行サービスを利用しましょう。

お金はかかったとしても、未来へ進むことができますので明るい未来が見えます。

行動あるのみですね。

人気記事 → 保育士転職サイトランキング!おすすめ22社を徹底比較【口コミ評判】

人気記事 → 保育士バンクは最悪って本当?元保育士が全て暴露【登録した体験談】

きき代表

投稿者プロフィール

保育士や子育てを楽しむための情報を書いています。

【経歴】

保育園の現場経験 → 色んな子供関係の仕事して → 保育コンサルなどのフリーランス (今ここ)

ブログやライターの仕事しています。

この著者の最新の記事

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. 2021年 10月 10日
  2. 2021年 10月 11日
  3. 2021年 10月 17日
  4. 2021年 10月 18日
  5. 2021年 10月 27日
  6. 2021年 11月 20日
  7. 2022年 1月 02日
  8. 2022年 1月 02日
  9. 2022年 1月 08日
  10. 2022年 1月 20日
  11. 2022年 1月 22日
  12. 2022年 1月 23日
  13. 2022年 1月 24日
  14. 2022年 1月 25日
  15. 2022年 1月 25日
  16. 2022年 1月 26日
  17. 2022年 1月 28日
  18. 2022年 1月 29日
  19. 2022年 1月 30日
  20. 2022年 1月 31日
  21. 2022年 2月 02日
  22. 2022年 2月 04日
  23. 2022年 2月 05日
  24. 2022年 2月 06日
  25. 2022年 2月 07日
  26. 2022年 2月 08日
  27. 2022年 2月 09日
  28. 2022年 2月 10日
  29. 2022年 2月 12日
  30. 2022年 2月 13日
  31. 2022年 2月 15日
  32. 2022年 2月 16日
  33. 2022年 2月 17日
  34. 2022年 2月 18日
  35. 2022年 2月 19日
  36. 2022年 2月 20日
  37. 2022年 2月 24日
  38. 2022年 2月 25日
  39. 2022年 2月 26日
  40. 2022年 2月 27日
  41. 2022年 2月 28日
  42. 2022年 3月 01日
  43. 2022年 3月 04日
  44. 2022年 3月 07日
  45. 2022年 3月 08日
  46. 2022年 3月 08日
  47. 2022年 3月 10日
  48. 2022年 3月 11日
  49. 2022年 3月 12日
  50. 2022年 3月 13日
  51. 2022年 3月 13日
  52. 2022年 3月 13日
  53. 2022年 3月 14日
  54. 2022年 3月 15日
  55. 2022年 3月 16日
  56. 2022年 3月 18日
  57. 2022年 3月 20日
  58. 2022年 3月 21日
  59. 2022年 3月 23日
  60. 2022年 3月 24日
  61. 2022年 3月 27日
  62. 2022年 3月 30日
  63. 2022年 3月 31日
  64. 2022年 4月 01日
  65. 2022年 4月 02日
  66. 2022年 4月 05日
  67. 2022年 4月 06日
  68. 2022年 4月 07日
  69. 2022年 4月 08日
  70. 2022年 4月 09日
  71. 2022年 4月 10日
  72. 2022年 4月 11日
  73. 2022年 4月 13日
  74. 2022年 4月 14日
  75. 2022年 4月 16日
  76. 2022年 4月 18日
  77. 2022年 4月 19日
  78. 2022年 4月 20日
  79. 2022年 4月 21日
  80. 2022年 4月 22日
  81. 2022年 4月 24日
  82. 2022年 4月 25日
  83. 2022年 4月 26日
  84. 2022年 4月 27日
  85. 2022年 4月 29日
  86. 2022年 5月 01日
  87. 2022年 5月 02日
  88. 2022年 5月 03日
  89. 2022年 5月 04日
  90. 2022年 5月 05日
  91. 2022年 5月 08日
  92. 2022年 5月 09日
  93. 2022年 5月 10日
  94. 2022年 5月 11日
  95. 2022年 5月 11日
  96. 2022年 5月 12日
  97. 2022年 5月 13日
  98. 2022年 5月 14日
  99. 2022年 5月 15日
  100. 2022年 5月 16日
  101. 2022年 5月 17日
  102. 2022年 5月 21日
  103. 2022年 5月 25日
  104. 2022年 5月 26日
  105. 2022年 5月 27日
  106. 2022年 5月 28日
  107. 2022年 5月 29日
  108. 2022年 5月 30日
  109. 2022年 6月 02日
  110. 2022年 6月 03日
  111. 2022年 6月 04日
  112. 2022年 6月 05日
  113. 2022年 6月 06日
  114. 2022年 6月 09日
  115. 2022年 6月 10日
  116. 2022年 6月 11日
  117. 2022年 6月 13日
  118. 2022年 6月 14日
  119. 2022年 6月 15日
  120. 2022年 6月 17日
  121. 2022年 6月 19日
  122. 2022年 6月 21日
  123. 2022年 6月 23日
  124. 2022年 6月 25日
  125. 2022年 6月 27日
  126. 2022年 6月 28日
  127. 2022年 6月 29日
  128. 2022年 7月 02日
  129. 2022年 7月 03日
  130. 2022年 7月 04日
  131. 2022年 7月 05日
  132. 2022年 7月 08日
  133. 2022年 7月 11日
  134. 2022年 7月 13日
  135. 2022年 7月 15日
  136. 2022年 7月 15日
  137. 2022年 7月 16日
  138. 2022年 7月 20日
  139. 2022年 7月 21日
  140. 2022年 7月 22日
  141. 2022年 7月 24日
  142. 2022年 7月 26日
  143. 2022年 7月 28日
  144. 2022年 7月 30日
  145. 2022年 8月 01日
  146. 2022年 8月 02日
  147. 2022年 8月 04日
  148. 2022年 8月 07日
  149. 2022年 8月 09日
  150. 2022年 8月 12日
  151. 2022年 8月 12日
  152. 2022年 8月 14日
  153. 2022年 8月 17日
  154. 2022年 8月 20日
  155. 2022年 8月 21日
  156. 2022年 8月 23日
  157. 2022年 8月 24日
  158. 2022年 8月 24日
  159. 2022年 8月 25日
  160. 2022年 8月 30日
  161. 2022年 8月 31日
  162. 2022年 9月 01日
  163. 2022年 9月 05日
  164. 2022年 9月 08日
  165. 2022年 9月 09日
  166. 2022年 9月 10日
  167. 2022年 9月 10日
  168. 2022年 9月 11日
  169. 2022年 9月 12日
  170. 2022年 9月 13日
  171. 2022年 9月 15日
  172. 2022年 9月 16日
  173. 2022年 9月 17日
  174. 2022年 9月 18日
  175. 2022年 9月 22日
  176. 2022年 9月 24日
  177. 2022年 9月 24日
  178. 2022年 9月 26日
  179. 2022年 9月 29日
  180. 2022年 9月 30日
  181. 2022年 10月 12日
  182. 2022年 10月 19日
  183. 2022年 10月 21日
  184. 2022年 10月 24日
  185. 2022年 11月 13日
  186. 2022年 11月 14日
  187. 2022年 11月 14日
  188. 2022年 11月 17日
  189. 2022年 12月 01日
  190. 2022年 12月 03日
  191. 2023年 2月 17日
  192. 2023年 3月 11日
  193. 2023年 3月 18日
  194. 2023年 3月 21日
  195. 2023年 4月 03日
  196. 2023年 4月 29日
  197. 2023年 5月 01日
  198. 2023年 5月 08日
  199. 2023年 5月 11日
  200. 2023年 5月 13日
  201. 2023年 5月 15日
  202. 2023年 5月 21日
  203. 2023年 5月 28日
  204. 2023年 6月 03日
  205. 2023年 6月 12日
  206. 2023年 6月 17日
  207. 2023年 7月 06日
  208. 2023年 7月 12日
  209. 2023年 7月 17日
  210. 2023年 9月 10日
  211. 2023年 9月 28日
  212. 2023年 10月 06日
  213. 2023年 10月 07日
  214. 2023年 10月 08日
  215. 2023年 10月 18日
  216. 2024年 3月 01日
  217. 2024年 5月 28日

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

運営者情報

きき
保育士や子育てを楽しむための情報を書いています。

【経歴】

保育園の現場経験 → 色んな子供関係の仕事して → 保育コンサルなどのフリーランス (今ここ)

ブログやライターの仕事しています。

【サイトの運営目的】

保育者子育てって難しくて悩みがつきません。

そこで、いろんな情報をお伝えすべくブログを立ち上げました。

保育士の情報、赤ちゃん、子育て、育児、教育など幅広い「子供」を中心とした情報を発信中です!

実は認可保育園の研修に使われているブログなんです。

コンサル依頼、講演依頼、広告掲載依頼など気になることのお問い合わせはこちら

お問い合わせ

保育士ライフのTwitter

ページ上部へ戻る