仕事できる人の特徴15選!仕事ができない人は見習おう

仕事ができる人は行動が早い

仕事ができる人って見ているだけでも素敵ですし、誰もが憧れる存在ですし、頼れる存在になっています。

そんな仕事ができる人にはいろいろな特徴がありますので、今回はその特徴についてまとめていきたいと思います。

もし、自分がなかなか仕事ができない人物になっていたり、もっと仕事ができる人物になりたいと思っているならば、ここの特徴をみて真似をしてみることにより、今よりも仕事ができる人になれるかもしれませんので、参考にしてください。

できる人とは?

仕事ができる人と思われる理由にはいろいろとあると思いますが、

・営業成績や業務の成績は常にトップクラス

・社内でも重要な仕事を任される人物

・社内で人望がある

・就業時間内に仕事を終わらせることができて残業をしなくても成果を上げている人

などいろいろな人物がいると思います。

私の経験上、仕事ができる人は何をするにもとにかく早くしかも正確に仕事をこなしていく力を持っているといえますし、ほかの仕事をしながらも成績も残しているようなスーパーマンのような存在ですね。

仕事ができる人となると「完璧な人物」という印象になると思いますので、特徴や共通点についてまとめていきましょう。

仕事ができる人の特徴15選

では、本題に入って仕事ができる人の特徴についてまとめていきましょう。

仕事ができる人の場合はとにかくいろいろな仕事を任せてもらえる、仕事に対して力を持っているなどの力量があります。

そんな魅力を持っている仕事ができる人について書いていきます。

レスポンスがとにかく早い

仕事ができる人はとにかく反応が早く、すぐに返事を返信してくれたり、探している資料がないとすぐに見つけてくれたりととにかく反応が早いというのが特徴となります。

例えば、メールが来ていた場合には2時間以内に変身をするように決めているという人もいますし、連絡が着た場合にはまず一番に片づけるようにするなど、とにかく反応の速さに関しては圧倒的な早さを持っているといえます。

これは堀江貴文さんの本を読んでいた際にも書かれていたのですが、一緒に仕事をしておりできる人ほどメールの返信などは非常に早く、あっという間に結果が返ってくることもあります。

仕事の段取りが良くマルチタスクで進める

仕事の段取りが良いという点は仕事のできる人の特徴になります。

仕事に関しては優先順位をしっかりと決めおり、急いで終わらせなければならない仕事はすぐに終わらせるようにしていますし、余裕のある仕事は後に回したりと仕事の優先順位をきちんと決めているためすべてこれをこなすことが可能となっていますね。

また、いろいろな仕事をマルチタスクで進めることができており、3つくらいの仕事ならば問題なく進めていくことが可能となっています。

仕事の優先順位をきちんと決めることができますし、いろいろな仕事を同時に処理ができる人が仕事のできる人といえますね。

頭の回転が速い人物というのがわかりやすい表現になるかもしれません。

実はいろいろな仕事をこなすことで相乗効果をして新たなビジネスに発展をすることをしっていますので、たとえ忙しい状態でも新しい仕事は積極的に取り入れるようにしています。

関連記事仕事は段取りが大事!仕事ができる人がやっている7つの特徴

計画性がある

仕事ができる人はどんな小さな仕事でも計画性をもって進めていくことが可能となっており、先ほどのマルチタスクで仕事を進めていくことが可能になっています。

例えば、やらなければならない仕事を進めていくとなった場合にはゴールから逆算をして仕事をしていくことが可能となっているため無駄な仕事をせずに抜けなく仕事を進めていくことができますし。

自分が受け持っている仕事を短期、中期、長期といろいろな視点で進めていける力量がありますので仕事を進める力は計画性、段取り力は非常に高くなっています。

段取りができるということは、物理的にも可能に進めていけるということになりますね。

もちろん計画が崩れる前提で組んでいますので仕事の段取りが崩れにくいという点もあります。

行動力がある

人と一緒に仕事をしていく中で、ただ単に仕事をしているだけでは誰もついてきてくれないこともしっていますし、うまくいかないことも知っていますので、フットワークを軽くどんな時でも自分から行動をしていこうという意識を持っています。

また、行動をしながらも考えて仕事をしているため行動をしながらも仕事を進めていく力をもっています。

例えば、新しく店舗を出したいと思っていた場合により立地に候補となるお店が見つかるとすぐにその現場へ見に行き決断をするというようなすぐに動けますので誰もが信用をしていますし、ついてきてくれる人物であるといえます。

こんな風に常にエネルギーのあふれている人物だからこそ、いろんなことを成功に収めてきているといえますね。

行動力があると他の人のそのペースに巻き込むことができるため結果的には周りもついてきているという状況になりますね。

失敗を経験したことがある

もちろん、仕事のできる人は完璧な人間という印象を持たれるかもしれないですがそんなことはなく、過去や今でも失敗をしてきています。

仕事ができる人ほどたくさんの失敗や挫折を味わってきており、「つらい」「辞めたい」「やり気がでない」「行きたくない」と思ったこともありますし、失敗をしてストレスを感じたこともあります。

しかし。それだけ失敗の経験をしてきてその中から学んできた経験を糧にして成長をしてきたからこそ今の立場があるといえますので、仕事の出来る人も失敗を経験してきていますし、今でも失敗をしてしまうこともあります。

仕事ができる人は失敗なんてしないと思われがちなのですがそれは間違いです。

実誰よりも失敗を経験しているからこそそこから学び今の自分の力に変えているのです。

論理的である

仕事のできる人は論理的であるということです。

論理的というのは仕事で感情論や憶測で進めていくのではなく、データをもとにしたり、マーケティングを元にして仕事を進めていこうという行動力があります。

論理的に仕事を進めていくためにいろいろな情報を探して、集めてから着実に仕事を進めていこうという姿勢を持っています。

常にいろいろな所へアンテナを張っている

仕事のできる人はいろいろな情報に常にアンテナを張っているため、日ごろからいろいろな方法で情報収集を怠りません

もちろん、仕事に関係のある分野から、仕事の関係のない分野まで多岐にわたって情報を収集しており、そのなかから適切で必要な情報を選択する力を持っています。

経営をしていく中で「ヒト」「モノ」「カネ」の3つを重要を考えていますね。

ネットからの情報だけではなく、知り合いや会社関係の人、異業種の人と話しをして情報を仕入れる力を持っているため知識や知恵を豊富に持っているのも仕事ができる人の特徴といえます。

質問力がある

仕事の出来る人は質問力の高い人が多く、どんな時でも自分から質問をする力をもっています。

質問力の高さには3つの特徴があります。

1つ目はどんな時でも質問ができることです。

相手に遠慮をしたり、「こんな質問をしては失礼かな」と怖気づいたりしないで質問事態がちゃんと相手にできる、尋ねることができる力をもっていると言われています。

2つ目は聞きたいことがちゃんとわかっているということです。

質問をしたけれど、聞きたい答えが聞けなかった時にはもう一度訪ねたり、確認をすることができる力を持っていますね。

3つ目は聞きたいことを相手に伝える力を持っています。

相手に聞きたいことを適切な質問で聞くことが可能となっていますので、「何が効きたいの?」と聞かれず適切な質問ができます。

社交性があり、人脈も豊富

とにかく社交性が高いためどんな人とも円滑にコミュニケーションをとれる力をもっています。

この社交性を活かして、いろいろな場に顔をだして話をしているため情報収集に活かすことができていますし、そこで知り合った人と新たなビジネスへ発展させたりと社交性の能力が高いことにより、人脈も豊富にあります。

人脈も広いことから、仕事以外で聞きたいことがある場合には聞くことができますし、自社ではできない仕事を他へ依頼する力もありますし、時には仕事の架け橋として紹介をすることもあるでしょう。

仕事をしていくことは1人ではできないこともしっています。

そのため、チームとして仕事をしていく際に周りの人とい一緒にチャレンジしていくことが重要となりますしいざというときにすぐに仕事に取り掛かれるように日ごろから周りの人は同僚、先輩、後輩、上司とは話をしたりして円滑にコントロールをしています。

会話が面白く、端的である

仕事ができる人や要件をまとめることも上手でだらだらを話すようなことはしません。

内容を的確にまとめて話をしていくことができますので、少ない情報でも人へきちんと伝えられる力をもっています。

実は仕事ができない人の特徴にダラダラと話しをするという点があり、結局何が伝えたかったのかがわからないということになりやすいですが、仕事ができる人は必要な情報だけを伝えられる力をもっています。

また、会話力もあるためお笑い芸人のように人を笑わせる力をもっているのではなく、興味を持たせたり、相手に聞きたいを思わせる話術ももっています。

聞き上手

聞き上手というのは仕事をしていくうえでとても大事なことです。

相手の話を聞くということは、相手の伝えたいことを汲み取る力が大事となっているのですが仕事のできる人はコミュニケーション能力も高いため、相手の話をしっかりと聞くことができます。

聞くことに徹することもあれば、時にはアドバイス、時には叱責、時には励ましと人によって対応を変える力をもっているのも特徴です。

実は聞き上手はコミュニケーション能力が高いと言われています。

関連記事コミュニケーション能力を高めると職場の人間関係もうまくいく

仕事をしていくうえでコミュニケーション能力はとても重要な力で仕事ができる人は必ず身に着けている必須の能力といえますね。

御礼が言えて、お願いもできる

とにかく、基本となるビジネスマナーを身に付けているためどんな些細なことでも御礼がいえますし、同僚は部下へ依頼をしたい仕事がある場合にはお願いをすることもできます。

また、お願いをするときや仕事を依頼するときにはわかりやすい説明ができるため担当をする人も仕事を進めていきやすいというメリットがありますね。

もちろん、仕事を依頼する場合には適性を見極めて進めていくことができますので、常に人のことを見ているのも仕事ができる人の特徴です。

整理整頓ができる

デスクの上が汚いと仕事をしていても大事な書類がどこにあるかわらかなくなりますし、文房具類なども散乱をしているため「今何をしなければならないのか?」ということがわかりにくくなりますし、何がどこにあるかわからなくなります。

仕事のできる人は時間を有効的に活用する力をもっているため、整理整頓を常に心掛けておりデスクの上に無駄なものはおいていないですし、パソコンのデスクトップも驚くほどきれいに整理整頓がされています。

整理整頓がされていると物を探すなどの無駄な時間を使うことはないため効率化も図れるメリットがあります。

身だしなみはいつも清潔

見た目もとても大事なことをしってるため、身だしなみはきれいになっていますし、清潔感があふれています。

高級な服を着ているわけではなく、見た目も問題になるのですがTPOをわきまえてその時にあった服を着ることができますのでみんなからも信頼もあります。

特に上に立つ人で仕事ができる人は力もありますし、能力もあるますがそんな人ほど服装や髪型など細かな点まで見だしなみには気を使っています。

時間を守り、納期前には仕事ができている

5分前行動を基本としており、時間への意識は非常に高いものをもっています。

仕事のできる人は「時は金なり」という言葉の通り、約束の時間は確実に守りますし、これはビジネスマンとしての仕事の流儀をして理解をしています。

もちろん、時間だけではなく仕事の納期を守ることもできますので、どんどんと大きな仕事を任せてもらえる力ももっています。

時間への意識は仕事の出来る人ほど高く持っている傾向にありますね。

女性の仕事ができる人

女性でも仕事ができる人がいます。

女性の場合は男性とは違った見られ方もしますし、また別の特徴もありますので書いていきます。

まず女性の仕事ができる人の特徴としては「面倒見がいい」人です。

つまり、部下をしっかりと見ており、わからないことや困っていることがあれば助け舟をだしてくれたり、時にはアドバイスとして部下や同僚が困らないようにしてくれます。

部下が失敗をしても動じず責任を取ってくれますし、飲みにも連れて行ってくれる優しさももっています。

自分の意見を持っている

他にも男性だろうが上司だろうが「自分の意見を持っている」人は女性でも仕事ができる人といえますね。

女性が話をするとなかなか論理的に話ができず、「結局何がいいたいのかわからない」なんてことになることもあるのですが仕事のできる女性は論理的にしっかりと意見をいえます。

もちろんきちんと頭の中で整理ができているためにそんな態度をとることができます。

男性も女性も関係なく仕事ができる人はみんなからの憧れの的ですし、いろいろなことができるので昇進コースにも乗っている人がしごとができる人なのですが人間的にもよくできている人というイメージがありますね。

会社に1人はそんな人がいるのではないでしょうか?

仕事ができる人になりたい

もし、なかなか仕事がうまく息詰まっていたり、理想通りに進んでいないときには一度気持ちを落ち着かせてみましょう。

そこから仕事ができる人の特徴をみて自分に足りないものは何なのか?

また、できていないものは何なのか見極めてみましょう。

あとはそこから仕事の出来る人の真似をしていくことで徐々に仕事ができる人へ近づくことができます。

最初は真似でもよいので意識的に変えていくと、最後には変わった自分になれますので仕事ができる人を目指して取り組んでいきましょう。

仕事ができるなと感じる行動

仕事ができる人の特徴についてはここまで書いてきましたが、実際に会社に入ってきた転職組や仕事を一緒にしている人を見た際に「この人仕事できる人」と感じるのはどんな時なのでしょうか・

意見として多い仕事ができるなと感じる瞬間についても書いていきます。

・メールの返信や対応がとにかく早い

・時間を厳守する

・目的がしっかりとしている

・メモを取ることが多い

・残業はしない前提で仕事をしている

・無駄な話はしない

・あいまいな言葉は使わず、はっきりとさせている

この当たりは行動をみて「仕事ができる人」と感じる方も多いです。

私も仕事をいろいろな人としてきましたが、ここにも書いているように仕事ができる人ほど「残業をしない」というのはよく理解ができます。

残業はできる人とできない人の分け目

仕事ができない人はそもそも一日の仕事を残業をすることを基本に仕事をしています。

これは周りから見ると仕事を一生懸命頑張っているように感じるのですが、実はただ単に残業代がほしいから残業をしているのかもしれませんし一日の流れが悪いために残業をしているのかもしれません。

しかし、仕事ができる人は「勤務時間内」に仕事をすることを基本としており、残業をするということは一切頭に入っていないことから時間内にすべての業務をすべて終わらせます。

もちろん仕事時間内は全力で仕事をしていますが、それ以外の時間帯はプライベートの当てるためワークライフバランスがちゃんと取れています。

もちろん無駄な残業もしてないため体への負担も少なく翌日の仕事への体力も気力も充実しているため常に高いレベルでの仕事をおこなっていますので成果ももちろん残しています。

あいまいな返事もしない

また、あいまいは言葉は返事は使いません

「○○と思います」「○○みたいです。(ようです)」などあいまいな表現をすることをすると今後仕事に支障が出てくることも理解をしています。

あいまいにしておき何かあったときに自分の身を守るということも大事なのかもしれませんが、仕事ができる人は白黒とはっきりをさせることで仕事をすすめていきます。

結果的にはその方がスムーズに仕事が進むことを知っているからですね。

仕事ができない人特徴

仕事ができる人の特徴についていろいろと書いてきましたが、仕事の出来る人は何をさせてもうまくやっていけるだろうという印象になります。

それに対して仕事ができない人はこのような仕事ができる人とは真逆な感じとなっており、特に注目をされるポイントは「仕事のレスポンスが遅い」「対応が遅い」という点になります。

私の普段から仕事ができない上司と働く機会が多いのですが、その人と話をしているといつも夢のような話ばかりで現実的に会社の利益に直結をすることがないような考えばかりしますし、言うだけで行動には移さないため誰もついていかないという状況に陥ってしまいます。

進捗管理をこまめにする必要がある

他にも仕事をさせると1つ1つのことがきちんとできているのか?という点が不安になり、常に「どこまでできた?」「いつまでにできそう?」と他の部下や上司、同僚が進捗管理をいちいちしなければならない人も面倒に思います。

また、人の話を最後まで聞いていないため結果的には仕事ができず最後までできないという状況になりますね。

こんな風に仕事ができない人の特徴もいろいろとあり一緒に働いている人からするとストレスを感じることが多いと思いますので仕事ができない人と仕事をすることはしんどいですね。

関連記事仕事ができない人の特徴10選 一緒に働くとストレスがすごい

仕事ができない人はあまり自覚もないのですは。少しは自分自身を見直すようにすべきだと思います。

仕事ができる人のまとめ

ここまで仕事ができる人についていろいろとまとめてきました。

この中にあなたが当てはまってる項目はありましたか?

実は仕事ができる人は魔法のようなことをしているわけでもなく、普通に誰でもできることを高いクオリティでできているため、また当たり前のことを常に意識をしているというのが特徴といえます。

この当たり前のことを日ごろから積み重ねていくことにより、仕事ができるビジネスマンの階段を1つずつ登っていくことになりますので日ごろから意識をしていきたいものですね。

過程よりも結果を求める

仕事ができる人は過程よりも結果を求める傾向にあります。

もちろんこれは会社にとっても利益になることなので、数値を普段から意識をして仕事をしていることになりますね。

その際に過程も大事なのですが、「がんばった」「努力した」という言葉は使わずあくまでも数字を残すことに集中をしています。

また上を常に目指しており向上心が高いために常に高い数値を達成しており周りからの信頼度も高いです。

仕事は適度に手を抜いている

仕事をしている人を見た場合に上を目指していくことのなるのですが、常に仕事に全身全霊を降り注いでいるのかと言われるとそうではありません。

適度に手を抜くこともありますし時には休憩を多めにとってリフレッシュをすることもしています。

もちろん手を抜いていると行っても適当に仕事をしているのではなくメリハリをつけて仕事をしているということになります。

勤務中に常に気を張っていると肝心な時に疲れてしまいますし、全力で営業ができなくなってしまうことあります。

仕事ができる人は力を入れるべきところと適度に手を抜くところをしっていますのでうまく使い分けて自分自身をコントロールしている印象ですね。

 

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taka管理者 taka

投稿者プロフィール

元保育士でこのサイトの管理者をしているtakaです。
認可保育園はもちろん、認可外保育園の立ち上げや集客、営業などをやってきた異色の男性保育士。

保育園の主任、副園長、幼児教室でのエリアマネージャーなどを歴任して今は保育コンサル、保育組織改善、子育て相談に子供関係の仕事と、WEB関係でホームぺージ作成などの仕事をやっています。

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