塾に費用は高い!選びのコツと失敗しないためのポイント紹介

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塾は学習を伸ばすところ

塾と聞いてもいろいろな種類があると思います。

小さなうちから通うのなら幼児教室もありますし、小学校受験、中学校受験、高校受験、大学受験と各受験の対策のために通う塾もありますね。

昨今は子どもにかける教育費も年々増加傾向にあり、お金をかけて少しでも良い教育を子どもには受けさせたいとおもう親も多いです。

もちろん塾といえば勉強だけではく、英語やスイミングなどの習い事も含まれています。

私は過去に幼児教室や塾関係の会社にいたこともありますので、塾選びのポイントについて書いていきましょう。

塾選びのポイントは子どもを見極めよう

まずは子どものことを見極めてあげることがとても大事です。

積極的に意見が言える子なのか?それとも人の前ではあまり自分を出せないのか?それによって子どもにある塾が異なってきますね。

一番ダメな塾の選び方は、

「○○ちゃん(お友達)がその塾に行っているので、あなたもそこにしておきなさい」
「お兄ちゃん(お姉ちゃん)と一緒にところへ行きなさい」
「近いから」
「お金が安いから」

こんな風に塾を選んでいませんか?

世の中の多くの子どもは塾に行っていますが、大半はこんな理由で塾へ行っています。

親の中には「勉強は塾へ行っておけば大丈夫」という方もいますがそれは大きな間違いとなりますので気を付けておきましょう。

塾を選ぶポイントは「目的」「子どもに合うのか?」の2つです。

実は塾にもいろいろありますので見ていきましょう。

塾の種類と目的

塾にはいろいろな種類があり、形態や目的も異なってきますので参考になればと思います。

塾へ行くということは基本的な考えとして「勉強をする」ということになりますのでそこは最低ラインとなります。

あとはそのラインを超えることが可能になるかという点が重要になってきますのでポイントとして抑えていきましょう。

学校の授業の予習、復習がメインの塾

子どもが授業のペースに遅れない基礎学力をつけることができます。

少人数の形や個別の形になっており、学校の授業でわからなかった箇所は塾で質問をすることができます。

学校の授業では生徒それぞれのペースに合わせてはくれないため、家に帰ってきてから「ここがわからない」という子どもも多いので、

学校で学んだことをもう一度塾で予習、復習をすることで、苦手な部分を克服し、基礎的な学力をつけることで、学校の授業のペースに遅れないでついていけるような形の塾です。

特に復習というのは大事で子供が学校で一生懸命勉強をしていたとしてもどうしても勉強だけでは難しいこともありますので復習をする時間を有効活用しなければなりません。

しかし、家ではなかなか復習へとつながらないこともありますし親と勉強をしてもケンカになりますので塾へ通わせて学校の進捗に合わせて予習復習をしてもらい学校の成績アップを基本としていく考えにしています。

一緒に学習をする友達や、先生と一緒に勉強をする塾

1人で勉強しようと机に向かっても、他のことに気を取られてなかなか勉強に集中ができないと思います。

そこで、塾では勉強を頑張る多くの友達や、熱心に指導してくれる先生と共に学んでいくために行く塾で環境にお金を払っているという感じの塾です。

受験対策ができる

小学生~高校生までの受験の対策をすることができる塾です。

受験の大きな壁を乗り越えるために効率よく勉強のポイントをおさえて、しっかりと基礎固めをする必要がので普通の塾へ通うよりも学標の学校の傾向と対策をつかみ合格するための確実な準備ができます。

ただし、塾によって得意とする受験校は異なりますので希望の学校があるならば、希望の学校の合格率の高い塾へ行くようにしましょう。

塾といってもいろいろな種類がありますので、最初に行く塾を選択する際には将来を見据えた選択をしましょう。

特に中学校くらいの年齢になるとより良い学校へ行こうという思いを持っているため一生懸命朝から晩まで勉強に明け暮れて、大量の宿題をこなしていくことになります。

中学校受験の場合は早いと小学校1~2年生くらいから週に3度通うこととなり毎日塾へ行くという流れになりますね。

成績もシビアに出る受験塾

ただし、ほかの学校の進捗に合わせて勉強をする塾とは異なり受験塾の場合は完全に成績別に分かれることになります。

大手の塾になると勉強できる子、勉強できない子という分け方になることから完全に分けていくこととなりますね。

毎週のテストの結果だけで左右をされることとなり、その成績によって目指せる学校も異なってくるという仕組みになっています。

子供はそのストレスに耐えながら勉強をしていくことになるのですが、最終的には中学校になるときに良い学校へ入るための勉強となりますね。

幼児教室は才能を伸ばす教育が基本

ただし、幼児教室だけは違った形になっており小さなころから学んでいくため英才教育、早期教育的な要素となります。

例えば、幼児教室で早期教育をしている場合には学校の勉強よりも早いペースで学んでいることになります。

すると勉学に余裕ができますのでその分さらに塾で学んだり、他の習い事に力を入れることができたりしますのでメリットも高いです。

幼児教室は賛否両論ありますが、子どもの経験や知識を増やして賢い子どもに育てたいと思っているならば小さなころから通うという方法もありだと思います。

塾選びは子どもを見て選ぶのがポイント

塾の種類についてもある程度お分かりいただけたと思いますので、次は本格的に塾を選んでいくことになりますが、注意をしなければならないことは選ぶ際のポイントです。

先ほど紹介をしたように

「将来塾に期待をするポイント」をまずは抑えておきましょう。

学校の授業についていければよいのか?それともより良い学校への進学を目的に受験対策の塾へ行くのか?そこは明確にしておいてあげてください。

中には両方通っている子どももいますので、どちらか迷っている。どちらに通わせるか悩んでいる方の場合はどちらに通わせるという方法もありだと思います。

自分の子供を見極める

そこまで決めたら次は子どもを見てあげてください。

塾にもいろいろなパターンがあり、マンツーマンと呼ばれる家庭教師のような形の塾があれば、少人数制と呼ばれている先生1人に対して3~6名程度のグループで授業を行うタイプ、先生1人に対して10名程度の生徒を見る中人数のタイプ、先生1人に対して子どもが20名以上の大人数タイプなどそれぞれありますので理解をしておきましょう。

あなたの子どもはどのタイプが一番合いますか?

塾は通いだすとお金もかかりますし、子どももそこで人間関係を形成していきますのですぐにやめるとなると可哀そうです。

そうならないためのとても大事な要素となってきますので、子どもにとって一番良い塾を選んであげることが良いですね。

いつから塾に通うべきか

幼児、小学生、中学生、高校生それぞれいつごろから塾に通わせるべきかを明確に決めましょう。

最近は小学生の3~4年生という子供が多いですが、中学校受験を目指している場合には小学校の低学年から行く方も多いです。

いかに勉強をするという癖をつけるか?また頑張らせることができるかがポイントになります。

ただし、早く勉強をしたから受かるというものでもありませんし、中には早く勉強を始めた結果途中で勉強がイヤになり受験をしなかったというケースもありますので子供をみて見極めましょう。

どれぐらい費用がかかるのか

ある程度高い費用を払って塾に子どもを通わせるため、塾に通わせることで、どれぐらいのお金がかかるのか相場を知りましょう。

受験タイプは高めとなっており、模試などを受けると追加で支払うお金もさらに大きくなる可能性があります。

費用の相場としては、1箇所1~3万円程度は最も多いと言われていますね。

塾のタイプを選ぶ

塾のタイプもそれぞれなので、簡単にまとめてみました。

塾と一言で言っても実はいろいろか形式や形の塾が存在をしてろいその中から一番子供に向いている塾へ子供を通わせることになります。

そのためにもいろいろある塾の形式をしっておきましょう。

集団指導塾

10~30人で授業料(週3/月)3万円程度です。

集団なので授業が一斉に進んでいくので進捗はわかりやすいですが、わからないところがあっても放ったらかしにされるため本来の自分の子供の実力はわかりにくいです。

学校と同じような仕組みの塾となっており進学塾の場合はこの形式でクラス分けをしてより難しい内容で問題を解いていくという形になります。

集団の人数に関しては塾によってことなりますが先生1人に対して15人くらいの生徒数になることが最も多いですが中には10名程度の集団の中でも少人数の塾もありますね。

個別指導塾

1~6人で授業料(週3/月)4万円程度です。

個別から少人数生徒なるので細かく見てもらうことができますし、わからないところを伸ばしてもらえます。

ただし、わからないところが多いと説明だけで授業が終わってしまい授業がなかなか進まないということもあります。

個別指導塾は細かく見てもらえるという点は大きな魅力となっていますが、子供が一か所わからないところがあるとそこを集中的に教えることになり一日そこで終わってしまう可能性が高いですね。

私も娘も個別指導塾へ通わせていました。

値段は週2回1回40分×2という形で40分単位で国語と算数を習っていたのですが40分で解けない単元があるとそこを集中的に教えてくれます。

そのためわからなかったところが解けるようになって帰ってくるのですが結局そこを教えてもらうだけでほとんどの時間がおわってしまうことから宿題がとても多いです。

結局行くたびにわからないところを聞いてくることになりますのでいつまでたったも先に進まない。

つまり学校の予習や復習には向いている塾といえますね。

家庭教師

マンツーマンの1人で授業料(週3/月)5万円程度です。

完全に個別にしてもらますのでわからない部分の弱点補強などに向いていますが、どうしても1:1なので子どもと家庭教師が合うか?という点は検討をしなければなりません。

もちろん、あなたの子供に向けて対応をしてくれますしわからないところは集中をして。

また親の希望にそって「学校の復習をしてほしい」「少し先のことを教えてほしい」など柔軟に対応をしてもらいやすいという点は魅力です。

そのかわりいつも同じ先生で家庭で学習をすることとなるため子どもがマンネリ化しやすいという点はデメリットです。

映像授業

映像授業は生徒1人ずつ机と画面を渡して、映像をみて授業を進めていく形となる勉強方法です。

もちろん先生と対面をしているわけではないのでその場で質問はできませんが映像をみてから参考書と解いて最終的に勉強をしていく形となります。

問題をある程度解くと先生の所へいって丸付けをしてもらい助言をもらう、そしてまた勉強をするという流れになるので各生徒によって進捗度もことなりますし合わせられるという点は大きな魅力になりますね。

塾にはいろいろな形式があり、子どもによって合う合わないという点ももちろんあります。

そこを見極めて塾へ通わせるようにしましょう。

では、次に塾選びのコツについて書いていきますので参考にして下さい。

塾選びのコツ

私もよく言われるのですが、塾はあくまでもビジネスになります。

そのため、生徒を確保するためいろいろな方法を取っていますし、塾も遊びでやっていると継続して運営をしていけないため塾として成り立っていきませんので気を付けましょう。

塾での子供の立場を考える

その中で塾へ行く場合に大事なことは

「子どもがお客さんにならない」

「生きるお金と生きないお金を知る」です。

子どもがお客さんにならないというのはどういうことなのかというと、ただ塾に来ているだけでまったく役に立っていない状態です。

つまり、成績が伸びていないもしくは学校では授業についていけるけれどもそれだけの状態で、塾にきてただ単に勉強をしているだけの子どもはこれ以上のびません。

わからないことを聞ける塾へ

この状態ではなく、子どもが自分から「わからないことを聞ける塾」を選ぶことが重要です。

子どもはとても賢いので、学んだ分だけ知識になり力になります。

しかし、先ほどの聞いているだけの状態では塾へ来ていても学校と同じ扱いになってしまいますのでダメですね。

根本から見直しをする必要があると思いますので、もし今そのような状態で塾へ通っているならばすぐに違う塾へ行くほうが良いかもしれないです。

「自分でわからないことを聞く」ことがとても大事だといえます。

塾へ行くと生きるお金と生きないお金で違いがある

塾へ活かそうと思った場合に大事なことは、その塾が子どもにあっていて成績が伸びること、勉強が好きになること、希望の学校へ入学をすることができることになります。

これは生きたお金として塾へ通わせたかいがあるといえますが、もし塾へ行ったけれども成績の伸びなかった、勉強が嫌いになった、希望の学校の受験には落ちてしまった。

そんな場合には生きないお金の使い方になってしまうということです。

このように塾を選ぶポイントはいろいろとあるのですが、子どもにとって生きたお金になるような塾選びをしてあげましょう。

塾を選ぶならば体験へ行こう

塾選びは保育園選びとよく似ており、

・子どもに合うのか?(質問ができるのか?)

・雰囲気はどうなのか?

・通わせる効果は?

という点がとても大事なポイントになってくると言われています。

体験や見学は複数へ行こう

そのため、複数の塾へ見学へ行き、見極めると良いでしょう。

その際にタイプの違った塾へ体験へ行くと、その塾のメリットやデメリット、通わせた際の雰囲気などを見極めることができますのでとても大事なポイントとなってきます。

見学や体験へ行くのならば、子どもにあっていると思われる1クラスに人数からいきます。

後は、そこの塾よりも少人数、そこの塾よりの大人数の3パターンでも良いですし、あなたのお子さんは少人数しか向いていないならば少人数とマンツーマンへ行ってみるなど雰囲気を感じが違うような塾を選びましょう。

体験はとても大事です。

複数を見ることは塾というものを知るためと、子どもにより合っている塾はどこなのかを見極めるためです。

ついつい最初に見学へ行った塾へ入会を選んでしまいがちですが、それでは料金も内容も比較をすることができません。

そのため、複数の塾へ見学へいって子どもが自分から質問ができる環境がある塾を選んであげて下さい。

良い塾の選び方

良い塾と言われてもいろいろな定義があります。

しかし、良い塾へ入塾をするためにはいろいろなポイントもありますので紹介をしていきましょう。

先生の雰囲気

塾へ入塾を検討している場合には必ず塾へ見学へ行くことになりますが、その際先生の雰囲気というのはとても大事です。

例えば、挨拶をちゃんとするか?服装に清潔感はあるか?受け答えがはきはきしているか?などいろいろな点で先生のことを見るようにしましょう。

私は得く上の先生よりも中堅や下の先生の表情などを見たり挨拶の仕方を見たりします。

そこできちんと挨拶ができない人が多い、なんか暗いなど先生の雰囲気が明らかにおかしいという際には他の塾へ行くことも検討したほうが良いかもしれません。

良い塾ほど先生もしっかりとしていますし挨拶など子供を指導する立場としての対応もちゃんとしています。

これは社内教育も行き届いているということなので結果として良い塾の条件として考えられますね。

近所の評判

近所の評判とはとても大事です。

例えば同じ年齢のいるお母さんやママ友から情報を仕入れる、ほかにも先に通っている人に聞いてみるなど近所の誰かはその塾へ通っている人もいますし通いやすくなるということもあります。

その際には絶対に塾の評判などを確認してみましょう。

良い塾は近所の評判も高いですし通っている子どももも多いです。

もちろん塾もコンセプトにもよりますが多くの子供が通っているということはそれだけニーズがあるということなので見学や体験などへ行って実際に自分の目で確かめてみましょう。

実際に私は近所で評判の良い塾と悪い塾の両方へ見学に行ったことがあるのですが、近所のママ友から聞いた情報は結構当たっていますし当たっているものも多いですので参考にしましょう。

成績が伸びている子が多い

これも近所の情報と同じなのですが、成績が伸びている子供が多かったり時には急に成績が良くなったなど子供自身の結果が良くなっているということは良い塾の条件に当てはまります。

また、学校でいつも成績が良い子供がいる塾も教え方が上手な可能性が高いです。

とにかく子供の成績を伸ばしてほしいので塾へ通うことになりますので成績が伸びている子供がいる塾は良い塾の条件に入るかもしれません。

合格実績がある

もし受験塾へ通うならばこの合格実績は確実に見ておきたい情報だといえます。

受験塾へ通われるということは極論「良い学校へ入りたい」という願いを持っているということになります。

その結果がついてくるのならばそこが良い塾になりますね。

受験塾を選ぶ際に気を付けたいことは志望をしている学校への合格実績があるのか?また高いのか?という点です。

過去数年の合格実績をしっかりと確認することで将来的に通っても良い塾なのか?それとも隣の塾の方が合格実績が高いのかを確認するようにしてくださいね。

塾選びのまとめ

「塾へ行かす」という風習が世の中に広がっており、塾へ行くことも当たり前になっていますがもちろん自宅で学習をして学べるならばお金もかからないですし一番良いに決まっています。

しかし、自宅というのは誘惑も多く、子どももリラックスムードになってしまうことから勉強をするというよりはついついゆっくりしてしまったり、遊びでしまったりしてしまうのが正直なところです。

勉強をしっかりと学んでいくためにも、将来のためにも、子どもにとって最適な塾選びをしてあげてくださいね。

質問できる塾へいくこと

何よりも子どもが質問もできないような塾へいって、生きないお金を払って失敗をしないようにだけはしてあげてほしいと思います。

私も最近は娘の塾選びのためにいろいろな塾へ説明を聞きに行ったり、実際に塾で学べるところへ行くのですが難しいです。

本来はダメなのですが、「名前の通っている塾へ」なんてことも考えますがやはり自分の子供がいってしっかりと学べる塾へ行かせたいというのが正直な感想です。

最近は特色もいろいろとありより少人数制にしている塾も多いので、娘はそんな塾へ行かせようと思っています。

もちろん正解かはわかりませんが、いろいろと見学へ行った結果で決めることができたのでよかったです。

複数を見て比べるって大事ですよ。

子供の個性を見極める

最近の世の中の流れとして塾へかようということは基本的な考えになっています。

昔は学校へ通って高校受験の前くらいに塾へ通うことができれば良い時代だったのですが今ではそんな時代ではなく塾へ通いのが当たり前でたくさんの塾ができてます。

もちろん教育改革もおこりますので「アクティブラーニング」や「プログラミング」など勉強以外のことになりつつありますし2020年には大学受験も変わります。

より子供の個性も大事にされますし、内容も答えのない問題を解くことになりますので発想力なども必要になってくるでしょう。

将来的な子供のことを考えるためにも個性を良くみて個別の塾へ通わせるのか?それとも集団の塾へいれるのか?複数へ通わせるのか?など見極めてあげましょう。

何よりも子供の負担になったり勉強が嫌いになったりしないことが大事なコツなのでそこは忘れないようにしてあげてくださいね。

 

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taka管理者 taka

投稿者プロフィール

元保育士でこのサイトの管理者をしているtakaです。
認可保育園はもちろん、認可外保育園の立ち上げや集客、営業などをやってきた異色の男性保育士。

保育園の主任、副園長、幼児教室でのエリアマネージャーなどを歴任して今は保育コンサル、保育組織改善、子育て相談に子供関係の仕事と、WEB関係でホームぺージ作成などの仕事をやっています。

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  1. 2018年 8月 05日

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