子育ての悩みイライラすること!仕事との両立に疲れた時の対処法5選

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仕事をしながらの子育ては疲れる

子育てをしながら仕事をしている人は多いですね。

最近は不景気の影響から共働きの世代に非常に多くなっており、待機児童問題も世の中の話題になっています。

しかし、無事に預けることができたら待っているのは仕事と子育ての両立

なかなかなれず、また急な呼び出しなどで職場に迷惑をかけることもあり疲れるしイライラするし最悪な状態になることもあります。

人間は2つのことを同時にやるということを難しいと考えるため子育てをしながら、仕事も真面目にしながらということがなかなかうまくいかないこともあります。

その結果、悩んだり、イライラしたりすることもありますのでここでは子育てと仕事を両立していくときのイライラの原因と対処の方法について書いていきましょう。

もちろん、最初に申しておきますがそんな風に悩む方はあなただけではなく他の人も同じようにおもっていますので「どうして私だけ」と思い悩まないようにしてくださいね。

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子育てにイライラする原因

子育てをしている人の多くが感じていることは「イライラする」という状況です。

イライラする原因はいろいろとありますので、まずはイライラするメカニズムについて紹介をしていきましょう。

その中でも子育て世代に多いイライラについてまとめていきたいと思いますので参考にしてください。

この記事を書いていて感じたことが、子育てをしていてイライラしない人なんているのかな?というのがふと思った疑問です。

ホルモン的な原因

まず、一番にあげられるのはホルモン的な原因です。

女性の場合は出産をしてから子育てをすることになりますのでイライラが止まらないということは十分にあり得ますし、当たり前の行動だといえる部分でもあります。

子育てのイライラとしては産後すぐの新生児のことから開始をします。

妊娠後に感じることが多い

妊娠をした女性は、胎児を育むために女性ホルモンの「エストロゲン」が体内で増加するかわりに、出産を機にその女性ホルモンは急激に減少します。

この女性ホルモンの急激な変化によってストレスを感じることが多く、具体的には孤独や不安を感じさせたりなんでも悲観的に考えます。

つまり、平常心でいられなくなくなったりすることもありますが、産後にイライラと感じることは当たり前なので「どうして私だけ」と悲観的にならないようにきをつけましょう。

お金の問題

以外にも子育て世代でイライラとする原因の元はお金であるというように言われりこともあります。

子育てをしていく中で妊娠中からお金は結構かかりますし、子どもは一人前の20歳になるまでには数百万~数千万というお金が動くのは正直なところです。

そのため、出産を機に退職をしてしまう方もいますが、仕事を続けていても労働時間を減らさざる負えない状況もありますし場合によっては産後に育児休暇や時短対応のために労働時間が減らされることにもなります。

今までよりもお給料は減ることになりますし、その結果漠然と「将来に不安」を感じるようになることからイライラとしますし、育児にどうしてもお金がかかることから自分が自由に使えるお金が減ってしまったとい感じる方も多くなっています。

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育児には24時間休みなし

仕事をしていても、仕事をしなくても結局育児に休憩はないことから24時間いつまで休息が取れないため、疲れからイライラとすることもあります。

仕事で長い時間仕事をしていたとしても、そのまま子どもをあやして、オムツを交換して、離乳食を作って、お風呂に入れてと手間もかかります。

また、母乳を飲んでいると夜泣きもすることもおおいことから仕事をしていようと子どもにとっては関係なく仕事をしていくことになります。

その結果、休息がない。

もちろん、仕事がない休みの日でも育児はありますので結果的には休憩が一切ないため疲れきってしまい肉体的にも悲鳴をあげてイライラとしてしまうということもあり得ますね。

いかがでしょう?

子育てをしているとこんな風なことが原因でイライラとすることが多くなりますが、育児は一人でしていけるものではないので次にイライラとした時の対処方法について紹介をしていきたいと思います。

子育てに悩んでイライラとした時の対処の方法5選

子育てがうまくいかず、イライラとしてしまい止まらないと感じる方も多いと思います。

そうならないためにはここからはイライラとした時の対処の方法をご紹介していきまましょう。

とにかく食べる

イライラとしているときは美味しいもの、好きなもの、甘いものなどなんでもよいので自分が好きなものを思い切り食べましょう

食べるとお腹も膨れることからイライラが少し解消をされることになりますのでとても良い方法です。

少しお金がかかってもイライラとしているならば思い切り食べてストレスを発散してくださいね。

ただし、食べすぎるとあとで後悔をすることにもなりますので食べすぎには注意をしてください。

その場から一度離れてみる

本来ならばかわいくて仕方がない子どもなのにイライラが止まらないならば一度その場から思い切って離れてみましょう。

もし外へ出られないならばトイレでも洗面所でも構いませんので、一度外に出てみてはいかがでしょうか?

実際にその場からはなれてみるとたったの10秒でも気持ちは収まったり、少しラクになったりとメリットも大きくなります。

そのため、気持ちをリフレッシュさせてみるためにもその場から離れましょう。

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夫に預けて外へ出る

旦那さんは平日に仕事で忙しく、なかなか育児に協力をしてもらえる時間もないとおもいます。

お母さんは平日夫の代わりに仕事をして、育児をしてと疲れていますので休みの日くらいは外へでてリフレッシュをしてみてはいかがでしょうか?

例えば、普段でかけられないショッピングへでかけてみる、友達とカフェでゆっくりとおしゃべりと楽しむ、ママ友と一緒に育児について考えてみるなどなんでもよいとも思います。

育児は母親だけがするものではなくあくまでも夫婦で協力をしていくものですので、夫に思いきって預けて外へでて気分をリフレッシュさせてください。

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運動をしてみる

運動が好きだった方は育児をすることになると、外にも出られないですし、運動をする時間も取れないと思います。

それならば思いきって外へでて運動をして汗をかきましょう

親や夫など誰にでもよいので少しだけでも預けてみることにより気持ちも落ち着きますし、リフレッシュできるようになります。

ランニングやウォーキングでも構いませんので、何か体を動かしてリフレッシュしてみてはいかがでしょうか?

ママ友や友人と話をする

あとは育児に関して誰かと話をするようにして下さい。

些細なことでも話をしてみるとお互いにうなずけることもありますし、納得できることもあります。

もちろん子供連れで問題のないお店に一緒に連れて行っても良いですし夫や両親などに少しだけ見てもらえないか話をしてみても良いですね。

少しの時間カフェにても行って会話を楽しで気持ちをリフレッシュさせましょう。

イライラするけれど時間がない時は?

しかし、育児と仕事の両立をしていると上記に書いているような気分転換の方法もなかなか取れない場合も多いと思います。

そんなときには短時間で気分をリフレッシュさせることができる方法を実践してみましょう。

水を飲む

「もうダメ」「イライラが止まらない」なんてときはいっぱいの水でも気持ちを切り替えることができます。

子どもが悪いわけではないのだけれどもイライラが止まらないなんてときもありますので、そんな時にはコップ一杯の水をぐっと飲んでみてください。

深呼吸をする

ダメだと思った時は深呼吸をして気持ちを落ち着けてみましょう。

実は人間の呼吸日ごろは結構浅いものですので、気持ちが落ち着いてきたら思いきり吸い込んでみてください。

すると、驚くほど気分もよくなりますしリフレッシュできることになります。

短時間で気分を切り替えたいならばとても便利な方法なので活用してみましょう。

トイレで大きな声を出してみる

トイレでも、お風呂でも子どもから姿が見えない所で「頑張ろう」「大丈夫」「あーー」などちょっと大きな声を出してみると気持ちは驚くほど落ち着きます。

そのため、気分を切り替えたいと思っているならばよい方法です。

もしそんな時間がないならばお風呂に入りながらちょっと大きな声で歌ってみても良いかもしれないですね。

子育ての悩み

ここまでは子育て中の悩みでもお母さん自身に起こっていることについて書きました。

次の世の中のお母さんたちが子育てのタイミングでどんなことに悩んでいるのかについて書いていきましょう。

悩みを見ていると年齢ごとにいろいろとありますのでまとめて紹介をしていきましょう。

出産前

出産前は今までの生活が一気に変化をする時期となっており、生活がかわります。

そこで出てくる悩みとして多いのは出産後して赤ちゃんをしっかりと育てていけるのか?また、お金は大丈夫なのか?という漠然とした不安が多くなります。

もちろん不安に思っていても赤ちゃんが生まれる予定日は近づいていますし、今後どうなっていくのかを考えても出てくるものではないのですが気になることは多いというのが印象ですね。

また、きちんと生まれてきてくれるのかという不安を持ちます。

私も赤ちゃんができたときは「男の子かな」「女の子がいいな」なんて思っていたのですが、生まれる直前になると「母子ともに健康に」「元気な赤ちゃんなら」というように変わってきます。

そんなに出産前は不安に感じる方も多いですね。

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また、私には2人の娘がいるのですが2人の時はとにかく赤ちゃんの名前が決まらず本当に苦労をしました。

こんなに決まらないものなのかと思ったのですが、性別も今はお腹の中にいるうちわかりますのでその時点で候補は2つに絞っておきそこから決めるようにしましょう。

最後は顔をみて決めてあげると良いですね。

赤ちゃんの時期

出産前はいろいろな不安があったのですが、出産をすると次は赤ちゃんに対して不安に思うことが多くなりますね。

例えば、生まれてきてくれてうれしいのですが夜泣きがひどくてなかなか寝てくれない状況になったり、オムツ替えが大変。

離乳食はいつからはじめてどんな風にしていけばよいのかという不安も多くなります。

私も今娘たちが大きくなったので言えることなのですが、そこまで深く考えなくても子供は育っていくのですが、なかなか不安なることも多いですね。

しかし、子供の成長はうれしいものですが少し大きくなると感染症にかかって病院に行くことも多くなります。

赤ちゃんの場合は生まれて半年くらいはお母さんのお腹にいたことにる免疫を受け継いでいますのでそこまで大きな感染症にかかることは稀なのですが、生後半年を過ぎると一気に感染症にかかりやすくなります。

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すると、病院通いも多くなります風邪をひいたり、鼻水が詰まったりすると機嫌も悪くなるのでなかなか大変ですので「体が弱いのは子育てが悪いの?」「友達の子供はいつも元気なのに」と自己嫌悪に落ち込むこともあります。

子育ての悩みを持っている人の相談を受ける時にいつも言うのですが周りの子供と比較をしないことは大事です。

あなたの子供が自分のペースで育っていけばな良いと思いますね。

2歳から4歳くらい

この時期になると赤ちゃんの頃とは違う悩みがどんどん出てくることになります。

例えば、トイレトレーニングが始まったりしますが最初はなかなかうまくいきませんので悩むことも多くなります。

今までおむつで生活をしていた子供に急にトイレでおしっこをしなさいと言っているのはたしかに無理のあることなのですが、幼稚園へ入学をするまでにはパンツにしておきたい。

そんな思いから頑張っているのだけれどもなかなかうまくいかず悩んでしまうことも多いですね。

また、この時期は自我がはっきりとしてくることからなんでも「イヤ」「やりたくない」などとにかく反抗をしてくる時期になります。

別名は魔の2歳児と言われたり、第一次反抗期なんて呼ばれることもありますが、今までは「ママ」となんでも泣いて寄ってきてくれていた子どもが急に反抗をするようになり悩みが赤ちゃんの頃とは違ってくる時期です。

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乳児から幼児へと変わってくる時期なのでそんな悩みもでてきますね。

もちろんこの反抗期があるからこそ大きく成長をしていく時期なのですが、目の前に犯行をする子どもがいるとお母さん自信のストレスも想像を絶するほど感じることになります。

イライラが止まらないときにはこちらの「子育てのイライラが止まらな!育児の悩みが限界の時の解消法5選」を参考にしてみてください。

5歳から就学前

幼稚園や保育園でも年長と呼ばれる一番上の学年になると気になるのが小学校になります。

もちろん地元の公立小学校へ行かせるのなら小学校の情報をママ友などから集めておきランドセルを購入すればよくなります。

しかし、保育園へ通っている方で多いのは進学後の学童問題。

学童でも一番いわれているのが「小一の壁」と言われている問題があったりしますので就学までに対応しなければならないことがたくさんありますね。

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また、公立の小学校ではなく私立の小学校へ行こうと考える方も悩みは多いです。。

地域や狙う小学校によって異なりますが、倍率の高い難しい小学校を目指すとなった場合には小学校受験の試験の対策をしなければなりませんし、両親も準備を進めていく必要があります。

併願をするのか?それとも専願で志望をする小学校のみ受験をするのかは親の判断となりますがいろいろなことを考えて進学を検討しなければならない時期がこの就学前の時期となります。

幼稚園、保育園から小学校へ行くというのは両親も緊張をすることになりますが、子供にとっても環境が大きく変わること。

また、一人目だとわからないことだらけというのも子育ての悩みをしてあげられる要因として考えられますね。

小学生の悩み

小学校になると幼稚園や保育園のころとは違う悩みとして「勉強」という点が大きく比重を占めてきます。

今までは保育園や幼稚園で楽しく過ごすことができていればよかったものが、小学校になるといきなり勉強という形になりますので勉学に励む必要がありますね。

中でもポイントとなる学年は2~4年生です。

小学校でポイントとなる勉強がこの学年に入ってきますが基礎がほとんどです。

この基礎をしっかりと理解できることにより5年生でも6年生でも勉強をしていくことができますし、小学校の勉強がしっかりとできていれば中学校でもそこそこ点数を取ってくることができるでしょう。

幼児期のころにはあまり考えることもなかったことなのですが、小学校へ行くとどうしても勉強という点は大きく影響をしてくると言われていますね。

中学生の悩み

中学校になると思春期にはいります。

先ほど2歳児のところで紹介をした第一次反抗期ではなく、第二次反抗期という時期で成長をしていく中で最もキツイ思春期の時期です。

もちろん個人差はあるのですが、なんか親に当たって見たり文句を言ってみたりする時期でもありますし親から離れて友達との関係が楽しくなる時期でもありますね。

また、中学校になると本格的な受験が始まります。

高校へは受験をしていく必要があるのですが、ここになって急にシビアに学力を見られるということになりますので親も必死に塾へ行かせたり勉強をさせなければなりません。

子供の年齢によって持つ悩みも違う

こんな風に実は年代別にいろいろな悩みがありますが、こうやって書いていると子育てって悩みの連続でうまくいくこともあればうまくいかないこともあります。

悩みはつきもので子どもと本気でかかわっているからこそ悩みもでてきますしイライラとすることもありますが大体はその一時的な問題となることが多いでしょう。

私も保育士をして仕事をしてきたので最初は子育てなんて余裕と思っていました。

しかし、最初に大きな悩みとなったのは仕事も子供とかかわって、自宅に帰っても子供がいるということで24時間子供と一緒になるということに耐えられない状態が続いたこともあります。

また長女は身長が伸びずいつも小さかったために身長でも悩んだことも多かったですが、数年たったいまでは「元気に毎日過ごしてくれればよい」というのが本音です。

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悩みをもっているとその時は「なぜうまくいかないのだろう?」「どうしてなのだろう?」としんどくなってしまうのですが、時間が経過をしてみるとあんなこともあったなという良い思い出になっていますね。

子育ては悩むもので子供を育てている人はみんな感じていることです。

個人的には悩んで自分でコントロールをすることができることならばよい方向へ持っていけばよいと思いますが、自分でコントロールできないことからば見守ろうという気持ちも持ちましょう。

子育てって悩みも多いですが「見守る」って大事だなと最近は感じていますね。

悩んでイライラしたときのまとめ

こんな風にイライラとしたときに方法はいろいろとあるのですが、あなただけがイライラとしているわけではないのでそれは理解をしておきましょう。

最近はうまく感情をコントロールできないお母さんも多く、薬に頼ってしまったり、仕事に復帰をしたのに退職をしてしまったという事例もたくさんあります。

それだけ育児と仕事と両立していくことはストレスがかかるということなのでしょう。

イライラをしないためには、今の状況から目線を変えるという方法はとても大事です。

悩んだり、イライラしたら気持ちを切り替えよう

その場にいるとイライラとすることになりますので、一瞬でもトイレへ駆け込むと気持ちも切り替えられますのでおすすめです。

子育てでイライラとしない人はいないですし、悩みを持っていない人もいません。

いろんな人に支援をしてもらことにより、子育てはうまくいくようになりますので日ごろから自分なりのイライラの解消法を持っておくと便利です。

私も保育園では子どもを見ていて、自宅へ帰ると自分の子どもを見ることになり常に子どもと一緒にいなければならないため気持ち的にしんどくなることもありました。

そんなときには体を動かして汗を流したり、気分をリフレッシュさせるために毎日コーヒーを飲んでから自宅へ帰ったりと職場と自宅の帰り道に何らかのクッションを置くようにしていましたね。

結果的にはそれである程度のイライラを抑えられていたので今考えると良かったのかなと思いますので、イライラしているなと思ったら自分なりの方法で対処をすることをおすすします。

イライラしたらリフレッシュを忘れない

もしイライラとしたり、悩みが解決できないときには一度子供から離れるというのが一番良い方法です。

その理由は子育てに悩んでいるときに、子供を目の前にしてもイライラとしてしまうことも多くなります。

しかし、一度その場から離れてみると以外にも気持ちがリフレッシュされたり気持ち的な余裕ができることもありますので、イライラしたらお出かけをしたり、ママ友とおしゃべりを楽しんだりして気持ちのリフレッシュを忘れないようにしましょう。

 

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投稿者プロフィール

元保育士でこのサイトの管理者をしているtakaです。
認可保育園はもちろん、認可外保育園の立ち上げや集客、営業などをやってきた異色の男性保育士。

保育園の主任、副園長、幼児教室でのエリアマネージャーなどを歴任して今は保育コンサル、保育組織改善、子育て相談に子供関係の仕事と、WEB関係でホームぺージ作成などの仕事をやっています。

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