子供のメガネ購入のおすすめは?弱視と診断された娘の視力回復治療について

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子供の視力の低下の原因と眼鏡

最近街中でもよく見かけるのがメガネ姿の子供達。

私も小さな時にはこんなにクラスに1人もいなかったというくらいの印象なのですが、最近な子供がメガネをかけて生活をしていることも多いですよね。

ちなみに子供がメガネをかけていることをメガネっ子と呼ぶ方が多いようです。

ネットでいろいろと検索をしてみると、京都府が子供の成長について今と昔について調査をしているデータがありました。

(参考:京都府「いまとむかしを比べてみよう」)

少し古いデータで平成7年と平成27年の違いについて書いてあるのですが、視力が1.0~0.7の子供の割合は平成7年が平均11.9%もいたのに対して今は平均9.0%と減っているというデータとなっています。

もちろんそれ以下の0.7~の視力は平成7年と比較をすると増加しており、結果としては今の子供達の視力は明らかに落ちている。

そのためメガネをかけている子供も多いという結果になっていますね。

弱視と診断されてメガネを購入

そもそも私はなぜメガネについての記事を書こうかと思ったかというと、娘が弱視と診断をされてメガネを購入することになったからなんです。

娘は視力検査をした際に(3歳児)娘の視力が明らかに低いということがわかりました。

しかし、生活には何も支障はないですし、娘も「見えてるで」「大丈夫」と言っていたので視力検査に引っかかってからも1年ほど放置をして次の年でも視力検査で問題があると言われました。

2度目はさすがに何か問題があるだろうと思って眼科へ行くと娘の場合は右目が0.4、左目が0.2程度しか見えていないということが判明。

しかも視力が悪いのは遺伝などの原因ではなくそもそも弱視であるということがわかったのです。

そこでとにかく弱視についていろいろと検索をしてみたのですが、弱視に関して自分の子供がなったという人の情報はなく視力回復などについても情報が乏しい。

その以前に子供のメガネに関する情報も少ないということがわかりました。

でも、親にとって子供の視力というのは気になりますし、弱視に関する情報はあまりにも少なく眼科のホームページが簡単に書いている程度なんですよね。

そこで子供の眼鏡に購入、弱視、視力回復の方法など子供の「眼」についていろいろと情報を書いていきたいと思います。

視力とは?

まずは視力というものについてしっておきましょう。

視力とは、

目で物体を識別できる能力のことである。屈折異常、調節異常で視力が低下した場合は、屈折矯正を行うことで視力を良くすることが可能である。しかし、疾患により視力が低下した場合には、その要因を取り除かない限りの視力を良くすることはできない。なお、似たような言葉の「眼力」や「目力」は別物である。

(引用:Wikipedia「視力」)

もちろん視力についてはわかりやすくなっており「目で物体を認識する力(能力)」のことを指しており、それがいかの伸ばすことができるのか?という点は重要といえますね。

ちなみに視力というのは赤ちゃんの時期からどれくらい見えているのかというと、生後間もない赤ちゃんでも明るい暗いの識別はできるようになっており、目を正しく使っていくことで視力も発達していき6歳になるころには大人と同じようにみえます。

この「目を正しく使う」というのがとても重要で大人もそうなのですが、「目の使い方」ということは誰も学んだこともありませんよね。

そのため、外傷や疾患など何らかの原因で目を正しく使う習慣を持てていない子供は弱視の原因になりうる可能性が高く私の娘も目の焦点がうまく使えていないため弱視になっていました。

目が見える仕組み

私たちは何らかのモノを見る際に目を通してみて認識をしています。

視力が良い人はただ見るだけでその目の前のモノがきれいに見えますので何の問題もありません。

モノを目が認識をするためには目の仕組みが大事です。

目はカメラのような構造となっており、様々なものの色や形を光の情報として取り入れます。

カメラにはレンズと呼ばれる硬いものがついていますが目にも水晶体と呼ばれる目のレンズの役目をするものがあり、水晶体が環境に合わせて厚みをいろいろと替えることで遠くのモノや近くのモノにピントを合わせてくれるので見えるという役割を担ってくれています。

しかし、この水晶体の働きを機能させるための「毛様体」という組織があるのですが、それががうまく働いていないため見えにくい、光の調節がうまくいかないなどにより目の前がボヤけたように見えてしまいます。

これが目が悪い、視力は低いということになりますので目が悪い子供や人の場合はみんな水晶体や毛様体が機能をしていないということになります。

弱視とは?

視力が悪くなるということは水晶体や毛様体と呼ばれる目でモノを見るための働きをしているものがうまく機能をしないことに起こるものでした。

これは子供でもあり得ることで、単純に視力が低下をすることになりますのでメガネをかけたりコンタクトレンズをしたりすることで水晶体の補助を行うことで視力を助けるということができます。

この視力が見えにくくなることは単純な視力の低下ということになるのですが、それと弱視とは大きな違いがあります。

弱視は子供特有の問題となっており、大人の人はたとえ弱視の症状であっても弱視といういい方にはならず視力の低下という形になります。

子供特有の病気である弱視ですが、最初にも書いたように本来はモノを見るためも「目の機能すべき機能がきちんと働いていない」ことにより起こる病気です。

弱視は具体的に説明をすると「斜視や強い屈折異常、不同視その他眼の病気などが視覚刺激の妨げとなることで生じた視機能の低下」となります。日本では昔から「一定限度以下の視力を有するものはすべて弱視とする」と学校保健法でも定められています。

弱視の子供は生まれてから目の機能がうまく働いていないことにより見えにくい状態になっていることは間違いありませんが本人は最初から見えている世界がボヤけているので違和感がない状況となっていますので私も娘が「見えている」「大丈夫」と言ったのはそのためです。

早い子供だと弱視が見つかる年齢は3歳といわれています。

これは保育園や幼稚園で視力検査が行われることとなり明らかに目で見えていないものがあるということになり弱視や視力に問題のある子供は病院へ受診をしてもらうように指示を出されます。

病院へ受診をすることにより目の治療を開始することになります。

もちろん子供でも近視、遠視など視力が悪いケースもありますので一概に弱視ではありませんが、視力が悪いのでは?という疑いがある時点で一度病院へ行くほうが良いでしょう。

治療法は?

弱視の場合は目の見える機能の発達をしていない、機能がきちんと働いていないなどが原因となります。

これはできる限り早く治療を初めて上げることがとても大事なので、遅くてもし機能の発達が完成に近づく6歳までには「メガネをかけてピントの合った映像を映す」ことで視力を矯正して弱視を改善させることが可能。

しかし、この6歳は大人と同等の視力になることから弱視の治療をしていくためのポイントとなる年齢だといわれています。

もちろん特に片方の目が悪い場合もありますのでそのような場合は片方の目を隠して見えにくい方の目の機能の改善に努めることになります。

6歳が限界と言われることも多いのですが、実際には8歳から9歳くらいまでは効果があったと報告もありますので最大でも9歳ですね。

ちなみに弱視を呼ばれるのは9歳までとなっており、それ以降は目が悪い、視力が低いという扱いになります。

弱視の治療のためにメガネは必須となっていますが、弱視など治療の必要な病気に関してはメガネの購入資金に対して助成金がでますので下にきます。

弱視と診断をされた方は参考にしてくださいね。

弱視の見え方

ちなみに弱視と言われてもそこまでひどくはないだろうと勝手に思っていたのですが、娘のメガネで景色をみると今まで「よく見える」と言っていたなと思うくらいボヤけています。

こちら弱視の娘のメガネの景色の見え方を深くしたものです。

【メガネなし】

【メガネあり】

どうでしょうか?私はメガネがあるとボヤけて気分も悪くなってしまいますが、娘いわく「メガネがあると見えやすい」と喜んでいますのでこのまま治療がうまく進んでくれればよいと思います。

娘の場合は左目がよく見えており、右目の機能は全く働いていないことから左目をアイパッチで隠す生活をしていますのでこのまま良くなってくれればと思います。

視力が悪くなる原因

弱視は先天的な要素が強いですが、近視や遠視と呼ばれる視力の低下に関してはいろいろな原因がありますが最初に紹介をしたようにこの20年で明らかに視力が落ちているというデータがありました。

その原因は20年前と比較をして遊び方が変わっているということです。

公園で朝から晩まで走り回っていた子供たちも今では塾の勉強スマホや携帯電話ゲーム機器パソコンテレビゲームなど近くでデジタルな画面を見続けるということが主な生活をなっています。

たしかに、電車やバスの中ではスマホやゲーム機器をもっている子供を多く見かけますし、公園にいてもゲームをしているという姿をよく見かけます。

他にも公園で子供だけで遊ばせると不審者なども多く治験に巻き込まれる可能性があるため室内遊びが多くなっている傾向にあります。

ゲームは目の前の画面に集中をすることから水晶体の機能がうまく働かなくなるためピントが合わせられなくなり近視や遠視などになりメガネをかけなければならなくなりますね。

メガネをかけて水晶体が機能をしていない部分を矯正することで見えやすくしてくれます。

視力は回復するのか?

視力が悪くなる原因についてはわかったのですが、回復をする可能性があるのでしょうか?

これについては基本的はほとんどありません。

そのため視力が悪くなった場合にはメガネやコンタクトレンズをつけて目の水晶体を矯正して今後は生活をしていくことになりますが「ほとんど」を書いたのは回復をする可能性がないわけではありません。

一番身近な方法だとレーシック(視力回復手術)をすれば一気に回復をしますし、点眼をし続ける、緑をたくさん見る、ブルーベリーを食べるなど視力回復をしたケースもあります。

ちなみに私も元は0.3程度の視力だったので学生の頃はメガネをかけていたのですが、ゲームなどを辞めて毎日遠くの山を見るようにした結果今では1.0まで戻っています。

もちろん医師からすると「ありえない」と笑って言われましたがこの記事を書いている本人も視力を回復させて経験者です。

そのため自動車免許も「メガネあり」だったのが今では何の記載もない状況となっています。

昔は「視力は戻らない」と言われていたのですが最近は「視力は戻る可能性がある」といわれています。

目に悪いことはすべてやめて、目に良いことを常に毎日やり続けるという固い決意が必要ですがね・・・。

子供のメガネを購入するおすすめはどこ?

弱視にしても近視、遠視にしても子供にとって目が見えにくいというのは結構なストレスになるもの。

見えにくくする方法は治療のためにはメガネが必須といえます。

私も娘のメガネ購入のためにいろいろと調べたり、弱視の子供がいる先輩の保育士ママに聞いたりした情報を紹介していきたいとおもいますので参考にしてください。

また、メガネをかける視力の基準ですが0.6を下回るとさすがに見えにくくなりますので「最近見えにくい」「目を細めることがある」という場合には眼科へ受診をしてください。

zoffやjinsはやめておこう

もちろん安いメガネが一概に悪いのか?と言われるとそんなことはありません。

jinsもzoffも非常に安価で良いメガネを売っているお店なのですが、小学生くらいの間はあまり安いメガネ屋で購入をするよりもきちんとしたメガネ専門店で購入をするほうが良いです。

私も子供は成長をするため購入をする頻度もどうしても多くなります。

するとその都度買い替えをしなければならないため安くしておきたいと思っていたのですが眼科の先生と看護師さんから言われたことは「子供のメガネはおしゃれよりも治療的な要素が強い」

「視力を回復させるためにかけるもの」なのでメガネを専門的に扱っているお店の方が良いといわれました。

もちろんオンライストアは試着ができないので絶対にダメです。

子供のメガネはデザインやおしゃれ感も大事なのかもしれませんがそれよりも子供の目のことを考えてきちんとしたメガネ屋にしておきましょう。

成長期も終われば視力が元に戻るということはほぼありませんので、jinsやzoffのような安価なメガネ屋で購入をしておしゃれのために付け替えたり、買い替えたりしても良いですしスポーツのためのバンドを付けても良いです。

個人的にも小学生くらいまではメガネの専門店がおすすめです。

また、安価なメガネ屋さんで購入をする際にも必ず眼科は受診をしてから行くようにしてくださいね。

弱視のメガネは高い?

弱視の場合は普通のメガネとは違い治療の目的が強くなります。

そのため、病院へ受診後にメガネを購入することになるですが値段が高いといわれています。

私もメガネといえばjinsやzoffなど子供の用のメガネだと10,000円~15,000円くらいは相場だったのでそれくらいだろうと思っていたのですが、弱視のメガネは治療の要素が多いため約30,000~40,000円程度だといわれています。

さすがに高いなと思ったのですが、弱視は目の病気であるため国からの補助金が9歳になる誕生日まで出ますのでそちらを活用しましょう。

メガネの購入費用の助成金

治療用の眼鏡に関しては助成金を受けることができます。

最大38,461円の助成を受けることができます。(健康保険7割、公費3割)※未就学児は健康保険8割、公費2割

助成金の対象は、以下の4つです。

・健康保険に加入されていること

・9歳未満で「斜視・弱視等」の治療に必要と医師が判断し、処方した眼鏡であること

・5歳未満 前回の適応から1年以上経過していること

・5歳以上 前回の適応から2年以上経過していること

申請の方法

病院で診断をされたら助成金に関する指導もしていただけます。

基本的には健康保険に問い合わせをして(連絡先は保険証に記載されています)必要書類を揃えて申請してください。

健康保険より支給された後、公費(乳幼児医療等)からの支給分をお住まいの市町村にお問合せや申請をしましょう。

<必要書類>

・弱視等治療用眼鏡等作成指示書(眼科で眼鏡を作るときにもらう処方せん)

・眼鏡の領収書

・医療費支給申請書(ご加入の健康保険組合等にお尋ねください)

・健康保険証

・銀行通帳(助成金受取用の口座番号)

・印鑑
※「弱視等治療用眼鏡等作成指示」と「眼鏡の領収書」のコピーが必要です。(公費申請の際必要となります)

購入をする際には一度こちらで建て替えをして購入をすることになりますので4万円は用意をしておきましょう。

まとめ

ここではメガネの購入のおすすめと弱視、子供の視力について書いてきました。

目というのは生きていくうえでとても大事なものですので対応をしっかりとしてあげたいものです。

特に私の娘のように弱視や斜視などの病気の場合は少しでも早く治療をすれば回復をする可能性も高まりますので一日でも早いに越したことはありません。

もし目が見えにくそうにしている、目を細めている、なんか違和感があるという場合には間違っていても良いので早めに受診をしてあげてくださいね。

私は娘は見えているとおもって弱視の治療を1年間しないままにしてしまいました。

情報があまりにもないことと、安易に考えていた結果だと思いますし1年早く治療をしてあげていればという後悔がずっとありますので私の娘のような可哀そうな思いをさせないためにもこの時期が参考になれば幸いです

合わせて読みたい記事

娘の目の経過と眼鏡をかけるまでの体験談

娘の視力の経過情報も併せて書いていきます。

弱視と診断をされてショックを受けている方もいますし、メガネの購入についてどんなふうにしていけばよいのかわからないこともありますので娘の経過を見ていただければと思います。

まず眼鏡をかける前の状態は以下の通り。

右目0.3、左目0.4という状態でずっと裸眼で過ごしていたけれども驚くほど見えていないというこどがわかりました。

正直ショックだったのでまだ信じられない状態であったので眼科は2つ行き本当に目が悪いのかを見てもらう結果に。

すると2つの眼科で同じ結果だったので眼鏡をかけなければならないと覚悟をしました。

眼科の選び方は?

眼科はどうすべきか考えたのですが、地域の評判と先生をみて妻と相談をし多少遠くても良い先生にしようということにしました。

子供の目のことなので自分よりも真剣になりますし少しでも効果を期待したかったという気持ちもあるからです。

また、子どもの目を良く見ている先生かという点もきちんと調べておくほうが良いでしょう。

子供の目を普段はあまり見ていない先生と子供の目を普段からよく見ている、弱視に強い先生ならば後悔をしないためにもそちらを選ぶべきです。

ママ友や保育園や幼稚園の先生、ネットの情報などでまずはママとパパが情報を仕入れましょう。

ただし、眼科へは月に1回程度ですが定期的に通わなければなりませんので評判は良くても片道1時間かかるなどは避けておきましょう。

病院へ行くと最低でも診察だけで1時間かかります。

「目薬を指して見え方をよくする →20分程度待つ →検査 →診察」という流れが基本なのである程度近場の病院にすべきですね。

眼鏡の購入先は?

診察後はメガネの三城で購入を私はしました。

その理由は子供用の弱視向けのメガネのフレームが豊富にそろっていたということです。

娘はコーキと呼ばれる弱視治療眼鏡の赤のフレームをかけています。

多くの眼科もおすすめのメガネですし、メガネの型いわく目線を動かしてもレンズが常に前にある状態にしてあげないと目には良くないということでフレームとレンズも大きめのこちらを選びました。

いろはブラウン、レッド、ブルー、ピンクなどいろいろな色がありますので試着をして子供の好きな色もしくは気に入る色を売りましょう。

経過状況

今はだいぶ順調に視力は良くなってきているとのことです。

娘の場合は左目に頼る傾向にあるため右目は完全に隠している状態で治療が開始しました。

半年後の視力は右目が0.8、左目が0.7という状態で嫌でも右目を使うようにすることで脳も右目を使うような信号を出していると説明を受けています。

そして治療を開始して9ヶ月後の現在は右目が1.0、左目も0.9とどんどんと視力が向上。

もちろん途中経過ではあまりよくなっていないということもあったのですが順調に戻ってきているといわれていますので継続していきたいと思っています。

個人的な反省は目がおかしいと言われた時点で病院へ行くべきだったなと。

視力が悪いと言われて1年間放置をしていたことによりさらに悪くなっている可能性もあるためです。

眼鏡をかけてわずか9ヶ月で驚くほど視力は回復していますので子供の能力の高さにはおどろかされます。

もし、子供の目が悪い、見え方がおかしい、よくこけるなどの状況がある場合にはすぐに眼科へいってください。

そして視力が悪いと言われたらショックな気持ちはわかりますが1日でも早い対応をしてあげるほうが将来のためにも良いでしょう。

 

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投稿者プロフィール

元保育士でこのサイトの運営をしているtakaです。

1981年生まれの37歳で関西に住んでおり、妻と娘2人の4人家族です。

認可保育園で現場を8年保育士をして、その後は認可外保育園の立ち上げや集客、営業、組織作りなどをやってきています。

経歴は保育園での主任、副園長、幼児教室でのエリアマネージャー、インターナショナルクールの園長などを現場から管理職まで歴任してきている異色な経歴だとよくいわれます。

今は保育の業界からWEBの世界まで知識をもっていますので、保育コンサル、保育組織改善、子育て相談など子供関係の仕事とWEB関係でホームぺージ作成などの幅広し仕事をやっています。

ちなみにNLPのマスタープラクティショナーを所持していますので心理学もしっています。

https://banbi-no.com

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