淡路島グルメとおすすめのホテルを紹介!子供連れで行く1泊2日のモデル旅

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観光で人気の淡路島

観光で人気も淡路島。

近畿の兵庫県にありながらもリゾートとして楽しめる街として人気をあつめていますね。

私も淡路島は関西に住んでおり場所も近いため結構遊びに行くことも多いです。

たまたま2連休ができたりすると思い立って旅行へ行くこともあります。

子供連れでも楽しめる場所はもちろんなのですが、なんと言ってもグルメが最高だという点は淡路島として外せないポイントといえますので淡路島を紹介していきます。

私はいつも決まったパターンの旅行へ行きますので、旅行の参考プラントして紹介をしますしぜひ食べてほしいグルメについても書いていますのでおでかけの際には参考にしてくださいね。

淡路島とは?

ちなみに淡路島と知らない方もいるかもしれませんので淡路島について簡単に紹介をしていきましょう。

淡路島とは、

淡路島は瀬戸内海に浮かぶ島で、人形浄瑠璃で有名です。南あわじ市の淡路人形座では、淡路人形浄瑠璃が上演されています。丘の上には洲本城が再建され、大阪湾が見渡せます。

(参考:ウィキペディア「淡路島」)

ちなみに人口は13万に人も住んでおり淡路島は淡路市、洲本市、南あわじ市の3つからなっています。

大阪から車で約1時間ほどにあり海水浴はもちろんのこと、日本の国の始まりを伝える「国生み神話」に、大八州(おおやしま)で最初に誕生したと記される淡路島とされる歴史。

自然豊かな島、温泉施設、渦潮など大きな島の中で思い切り楽しむことができます。

家族旅行でも、デートでもいけますし日帰りでも旅行でも行けるという素敵な島だなというのが印象ですね。

では、モデルコースを紹介していきましょう。

ホテルはウェスティン淡路

まず旅行へ行くとなるとホテルが重要です。

観光をするスポットや行きたい場所によっても異なりますが、私たちの家族はいつもウェスティン淡路に宿泊をしています。

その理由は「夜は好きなグルメと食べたい」「ウェスティンのベッドは最高」「ウェスティンの朝食はおいしい」「プールがある」この4つからいつもウェスティンに宿泊をしています。

淡路島へ旅行といっても私は仕事があるためホテルでパソコンをしていることもあるため海水浴へいくことはあまりないですしホテルでゆっくりとして遊べる場所としていつもウェスティン淡路を選んでいますしこのホテルは宿泊をしても気持ちが良いのでとても好きです。

では、まずはウェスティン淡路について紹介をしていきます。

もちろん他にも有名なホテルといえばホテルニューアワジなどもありますので宿泊先はお好みで選びましょう。

ウェルティンホテル淡路とは?

ウェスティンホテルは世界でも有数のホテルとなっておりはターウッド・ホテル&リゾートが展開するホテルブランドです。

現在は世界37カ国に展開されており、日本では仙台、東京、ナゴヤキャッスル、都ホテル京都、大阪、淡路の6店舗を展開していますね。

人気のリゾートホテルとなっておりウェスティンは雲の上で寝ているような感覚になる「ヘヴンリー・ベッド(Heavenly Bed)」が有名です。

本当にウェスティンのベッドはとても気持ちが良いので一日たっぷりを遊んでぐっすりと眠ることができます。

ウェスティンホテル淡路の裏側には国際会議場やリゾートホテル、野外劇場、植物園等の施設が点在しています。

建築家・安藤忠雄の代表作百段苑をはじめ複数の個性的な庭園が存在し、それらは遊歩道やデッキなどで結ばれ、全体が回遊式庭園の構造となっていますので自然も豊かな中でゆっくりを満喫をすることができます。

ウェスティン淡路の宿泊予約はオンラインがおすすめ

ウェスティンホテル淡路の予約はオンラインでしかしません。

もちろん公式ページでも予約をすることが可能ですが正直高い。

そのため、エクスペディアやトラベルコ、トリバゴなどの比較サイトで予約をするほうがかなりお得となっていますし空いている部屋が多い場合にはぎりぎりに予約をするとさらに安くなるケースもあります。

私はAサイトで宿泊料金37,000円だったものがほかのサイトで22,000円ででていたことから予約をするサイトを変えるだけ15,000円も得をしましたのでネットで比較サイトをみて予約しましょう。

ちなみに2回目はエクスペディアから申し込みをすると大人2名、小学生2名で合計18,000円ほどの料金で宿泊が可能となっており蝉シングルベッドが2つの部屋にエクストラベッドを1つ追加してもらって家族4人で宿泊をしています。

また、スタッフへの教育も行き届いておりウェスティンホテル淡路もスタッフの方々は誰もが「こんにちは」と声をかけてくれますし対応も丁寧。

アメニティも子供用のものをくださったりをとても親切だったので非常にありがたかった印象です。

ホテル自体も部屋もきれいですし、今回は早く着いたのですが部屋の準備が整っているといううことで通常チェックインは15:00ですが、13:00には部屋に入れてくれました。

では、続いて室内を簡単に紹介していきましょう。

部屋の内装

部屋の広さは予約をした場合によりますが、今回私はスーペリアツインルームツインサイズベッド2台という部屋を予約しました。

ベッドの雰囲気はこんな感じです。

アメニティも豊富にそろっており、とても充実をしている印象です。

プールも併設されているので楽しめる

淡路島といえば、海という印象を持つでしょう。

もちろん私も持っていたのですが、小さな子どもだとなかなか外へ出かけることも難しくなることもあると思います。

そんな時には、ウェスティンホテルにあるプールでたのしみましょう。

夏場はプールも併設されているため外のプールで思いきり楽しむことができますし、他の時期でもスパとフィットネスが併設されていますので水遊びも楽しめます。

ウェスティン淡路のレストラン

ウェスティン淡路に宿泊をした際に朝食のセットで申し込みをしたのでレストランを紹介していきましょう。

今回は宿泊費に朝食も含まれているプランとなっています。

本来ならば大人2500円、子ども1,600円かかるものが含まれているのでかなりお得な感じです。

食べる場所は2Fにあるコッコラーレと呼ばれるレストランでフロントのある2Fと同じ施設となっています。

洋食、和食どちらも取り揃えられていますが、どちらかといえば洋食がメインになっているようなお店という印象になりますね。

ブッフェスタイルとなっているのですが、充実しており、野菜やヨーグルト、パンなどがありオムレツをシェフがその場で焼いてくれますのでできたてのおいしいオムレツが食べられます。

オムレツの中身も、しらす、トマト、たまねぎ、チーズから選択可能ですべて入れても問題はありません。

このオムレツとクロワッサンがサクサクで非常においしいのでぜひ食べてほしいと思いますね。

どちらかといえば和食よりも洋食の方が充実をしているイメージですが、子連れでもいろいろなものがありますので気兼ねなく食べられるという点も良いかなと思います。

ドリンクも豊富のそろっていますし、朝からお腹いっぱい食べられるという点で非常にありがたかったです。

もし、ウェスティン淡路へ申し込みをするならば朝食付きプランにしましょうね。

ウェスティン淡路へのアクセス

〒656-2306 兵庫県淡路市夢舞台2番地

TEL : 0799-74-1111
淡路鳴門自動車道 淡路ICより国道28号線を約5分

淡路島グルメ

では次に淡路島のグルメについて書いていきます。

淡路島で有名なグルメといえば、「たまねぎ」「淡路牛」「しらす」などの海鮮となっています。

中でも私が実際に食べて美味しかったスポットを紹介していきますので参考にしてください。

ランチは海鮮がおすすめ

せっかく淡路島へ行くのなら海鮮も淡路牛も楽しみたいとおもいますんので私はいつもお昼には海鮮を食べるようにしています。

その理由はお肉を食べたいのですが、この後に紹介する焼肉屋さんがオープンするのは夜になることが多いからですね。

また、距離もありますので明石海峡大橋を渡ってホテルへ行く前にあるお店でランチと済ませることも多いです。

もちろん淡路サービスエリアにもいろいろなグルメがありますのでおすすめのラーメンについても書いていきましょう。

道の駅あわじ

道の駅あわじは明石海峡大橋を通過し淡路ICを降りてすぐの場所にある道の駅です。

ここの魅力は海鮮系がとにかくおいしく味わえるということです。

妻も私も娘たちも魚が好きですし、さすがが淡路島らしく新鮮でおいしい魚が安く味わえますのでかなりおすすめです。

また、この道の駅は広い芝生広場もあり明石海峡大橋を真下からのぞくこともできますので、車で移動をしてきた際の休憩にもおすすめです。

もちろんこちらの名物は「生しらす丼」や鮮魚を使用した海鮮丼の種類が豊富にそろっていること。

季節によって異なるのですが、たまに焼き牡蠣も味わえますが最高においしいですし、明石焼きも食べられますのでランチはここが一押しです。

他にも人気の淡路牛と淡路玉ねぎを使った「あわじ島オニオンビーフバーガー」はご当地バーガーグランプリを受賞した絶品のアイテムもそろっています。

道の駅あわじへのアクセス

兵庫県淡路市岩屋1873-1

0799-72-0001

9:00~18:00 物産販売9:00~18:00(繁忙期は時間延長)

物産販売、不定休

淡路ICから車で5分

松帆の郷

こちら明石海峡大橋にある人気の温泉ですが、ここで食べることができる絶品グルメが生しらす丼になります。

松帆の郷は明石海峡大橋を臨みながらお風呂を楽しむことができるリゾートとなっており、淡路島の玄関口に位置する日帰り温泉施設です。

もちろんグルメだけでも可能ですが、私は帰る日にゆっくりと温泉につかって明石海峡大橋を眺めています。

ちなみに夜や夕方に入るとライトップもされていてかなりきれいです。

生しらす丼を淡路島 松帆の郷のレストラン望海楼

松帆の郷の温泉施設に併設をされているのがレストラン望海楼です。

ここはレストランの中から海を眺めて食事をできるスペースとなっています。

しらす丼以外にもレストランの名物は淡路バーガーや穴子とろ蒲重など淡路島の名物がいろいろありますのでお好みのものをどうぞ!

ちなみに生しらす丼の時期は時期は4月上旬から11月いっぱいですのでご注意を!その理由として12月~3月まではオフシーズンとなりますので漁ができない時期みたいですね。

ここでは大人は生しらす丼を食べましたが、娘たちは釜揚げしらす丼にしました。

子供には生しらす丼は独特に苦みがあるので苦手なようです。

松帆の郷へのアクセス

〒 656-2401
兵庫県淡路市岩屋3570-77

・温泉 11:00~22:00 (21:00までに入館)

・レストラン 11:00~21:00

※ゴールデンウイーク、正月、夏休み期間は1時間延長。

・休館日は第1木曜(1・4・5・8月は無休)

淡路ハイウェイオアシス

もちろんここは外せないランチスポット。

帰りにもよって晩御飯にしても良いのですが食べられるものが豊富でお土産などもたくさん購入が可能なスポットです。

人気はたこめしやアンガス牛ステーキ御膳、玉葱御膳、玉葱カレーなど色々とありますのでお好みのものを食べてください。

中でもおすすめははラーメン尊の玉葱ラーメンなので実際に食べた感想も含めて紹介します。

ラーメン尊

こちら淡路ハイウェイオアシスの上りにあるサービスエリアとなっています。

その中でもおすすめなこちらのラーメン尊です。

ちなみに尊と書いて「みこと」と読みます。

年間7万食販売している麺にもスープにもトッピングにも淡路島の名産である玉葱をふんだんに使っているラーメンです。

メニューは豊富に取りそろえてあり、淡路玉葱ラーメンをはじめてとんこつしょうゆラーメン、ねぎ塩ラーメンなど豊富な種類がそろっています。

娘たちはチャーハンとラーメンを分けて食べていましたが私と妻は淡路玉葱ラーメンの暖かいものと冷たいものを1つずつ注文しました。

ちなみに名物の淡路玉葱ラーメンのお値段は720円です。

食べた感想としてはスープがあっさりとしており体に優しいスープという印象です。

玉葱のスライスが入っており独特の触感がラーメンとマッチしていましたね。

ラーメン尊は日本最大級の口コミサイトであるフォートラベルでも高い評価をもらっているラーメン屋で淡路島のサービスエリアでしか味わえないので週末は行列もできます。

淡路島ではおすすめのラーメン屋トップ3にはいっていますので旅行の際には一度食してみる価値がありですよ。

ラーメン尊へのアクセス

兵庫県淡路市岩屋3118-1 淡路サービスエリア(上り)内

定休日は無休です。

営業時間は11:00~21:00まで

淡路牛はおすすめ

次のグルメは淡路島の代表的なグルメとも言える淡路牛です。

淡路牛は淡路島の特産となっており淡路ビーフなんて呼ばれたりもします。

但馬牛の食肉の内に淡路ビーフブランド化推進協議会が定める品質評価基準に適合すると認定されたものを淡路ビーフと呼んでよく、黒毛和牛の一種といえますね。

そんな淡路牛を食べられるお店は豊富にありますのでぜひ食してください。

私は淡路島へ行くとウェスティンホテルに宿泊をすることが多いので夕ご飯は外へ食べに行くことになりますのでいつも淡路ビーフを堪能してかえってきていますね。

その中でもおすすめの焼き肉屋を2件紹介していきたいと思います。

ありい亭中田店

まず淡路牛を食べるならばここと言われているくらい人気の焼き肉店である「ありい亭」です。

ここ淡路島では高級牛肉料理のお店となっているのですがぐるなびやホットペッパーグルメなどでも高評価の焼き肉店となっており、味ももちろんおいしいのですが人気の最大の理由は「リーズナブル」という点です。

実はこっそりと著名人も訪れているみたいですし、お店の始まりが面白く趣味で牛を飼い始めたことがきっかけで焼き肉屋になったと言われています。

しかも、お米も育てているみたいでお肉もお米の楽しめるお店となっていますので淡路島へ訪れた際にはいってほしいお店ですね。

お米と焼き肉という最強のコラボをぜひ堪能して下さい。

ありい亭中田店のメニュー

とにかくすべてのメニューが格安で驚くほどの安さとなっており私は娘2人と妻で行きましたが焼き肉をたらふく食べても1万円も行きませんでした。

しかも、おいしい。

これだけ安い理由はありい亭はお店の裏には牛舎があり、その牛たちを提供しているので仲介業者を通していません。

そのため、リーズナブルな価格で高い水準のお肉を提供できるということになりますので納得のいく味のモノが多いお店といえます。

ここの有名なメニューはバラになります。

その日によって提供してくれる肉の部位が異なってきますが味は格別でした。

特選バラは700円、牛タンは600円、上ヘレ1500円、上ロース1200円。

正直お肉のクオリティと値段があっていないような感じですし、この焼き肉にしろご飯が最高に合います。

肉が上質すぎますし、同じお肉を大阪にだすと2倍の値段でも納得できる質の高いお肉でした。

予約は必須のありい亭

店員さんの対応もよかったですし子供がいると伝えると個室を貸してくれました。

お肉の味もおいしかったので淡路島へきたらまた訪れたいお店になりましたがこのお店の注意点があります。

それは予約が必須ということです。

私たちは18:30ごろに到着をしたのですが駐車場は満車状態で畑のわきに車と止めることになりましたのでオープンの時点ですでに満車状態。

夕方は17:00~オープンになりますので淡路島で焼き肉を食べたいと思ったら事前に予約をしてからいきましょう。

当日はなかなか取れないことも多いようなので淡路島へ出かけると決まっていれば先に予約を入れておくほうが良いでしょう。

ちなみにランチもやっているみたいですので夜にいけない方はお昼にどうぞ。

※実際に私と同じ時間くらいにきた観光客はずっと入れず待つことになっていました。

※予約についてここ最近は完全予約制になっており、当日予約は不可となっていますので注意をしましょう。

ありい亭中田店へのアクセス

自宅を改装して作ってある店舗で住宅街を通り抜けるとでてきます。

正直場所はわかりにくいのでナビなどをつかって訪れてくださいね。

津名港より淡路交通バス郡家経由岩屋行きで15分、大円道下車すぐ

兵庫県淡路市中田72

営業時間: 11:30~21:00

定休日: 火曜日休み(祝日の場合は翌日休)

TEL: 0799-62-6260

あばら家

こちらもありい亭と同じくらい人気のある焼き肉店。

本当はありい亭に行こうと思ったのですが、残念ながら休みとなっていっためもう一つの人気店であるこちらのあばら家に行ってきました。

ありい亭同様にきれいなお店というイメージではなくレトロな雰囲気のお店となっていますので淡路島の焼き肉といえばこの2つのお店は外せません。

あばら家とありい亭は近くにあることから、「ありい亭が満席だったのであばら家へ行ってみた」という書き込みが多いのも特徴ですので淡路島の人気焼き店であるあばら家について書いていきましょう。

あばら家のメニュー

あばら家のメニューはシンプルとなっており、お肉とご飯とドリンクのみなのでとてもシンプル。

他にビビンバなどは一切おいていない純粋な焼き肉屋なので、思い切りお肉をたべちゃいましょう。

いろいろなネットの情報を参考にしてみると、ヘレとハラミ、ロースがおすすめとの情報があったので私も実際に食べてみましたが味は絶品です。

キレイに処理がされていますので臭みなどもなく、娘たちも「おいしい」と喜んで食べてましたね。

白ご飯もちょうどよい炊き具合で、小学生の二人もむすめたちもお代わりをするくらい味は美味しかったので焼き肉と一緒に白ご飯はぜひ食べてほしいと思います。

個人的におすすめはバラと上ロースです。

霜の入り具合も抜群で子どもにも食べやすいものになっていますね。

あとはわかめスープは焼き肉屋らしくおいしいです。

タレは濃厚な感じの味となっていますが、このタレがご飯に絡むと最高においしくついつい食べてしまいました。

お茶とお野菜は無料?

また。このあばら屋さんが良心的だなと感じたのは「麦茶」「野菜」はすべて無料なのです。

麦茶に関してはペットボトルに冷えた状態で持ってきてくれますし、野菜もきれいなものを無料で出してくれます。

正直あまり野菜を追加する人もいないので、お肉だけにしているのかもしれませんね。

あばら家淡路島の感想

焼き肉を食べにいってあっという間にお腹がいっぱいになりました。

今回は平日ということで18:00に予約をしていったのですが、その時間帯は比較的すいており注文をするとすぐに出してくれるのでよかったです。

味もおいしく、お肉の味も良かったのですがタレが濃いめなのでたくさん食べていると飽きてくる感じです。

約1時間くらいの滞在でしたが、19:00ごろには近所の人たちもたくさん来ておりにぎわっていましたし、おばちゃん曰く土日は忙しいようなので予約は必須のお店といえますね。

淡路のインターから地道で約30分ほどでつきますし、洲本からも一緒くらいのなので海水浴帰りにも最適なお店だといえます。

ただし、注意点は昔の焼き肉屋さんという感じです。

そのため、店の中は煙だらけになりますので、汚れてもよい、においもついてもよい服を着ていくようにすることは必須ですので注意をしましょう。

あばら家へのアクセス

道はとてもわかりにくいですし、夜はなかなか見つけることも困難となりますのでナビは必須です。

地元でないとわかりにくい場所といえますね。

TEL :0799-62-5129

住所:兵庫県淡路市池ノ内9-1

営業時間: [火~金] 16:00~21:00 (L.O 20:30) [土・日・祝] 12:00~14:00 / 16:00~21:00 (L.O 20:30)

定休日:月休(祝日は営業)

 

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投稿者プロフィール

元保育士でこのサイトの運営をしているtakaです。

1981年生まれの37歳で関西に住んでおり、妻と娘2人の4人家族です。

認可保育園で現場を8年保育士をして、その後は認可外保育園の立ち上げや集客、営業、組織作りなどをやってきています。

経歴は保育園での主任、副園長、幼児教室でのエリアマネージャー、インターナショナルクールの園長などを現場から管理職まで歴任してきている異色な経歴だとよくいわれます。

今は保育の業界からWEBの世界まで知識をもっていますので、保育コンサル、保育組織改善、子育て相談など子供関係の仕事とWEB関係でホームぺージ作成などの幅広し仕事をやっています。

ちなみにNLPのマスタープラクティショナーを所持していますので心理学もしっています。

https://banbi-no.com

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