英語保育園が人気の理由は?認可保育園や幼稚園にはない教育環境

英語保育園が人気を集めています。

実はここ10年くらいで一気に増えているのが小学校就学前までをターゲットにしている英語保育園です。

英語保育園とはその名前の通り「英語で保育をする」ことで日常会話をすべて英語で行うため子供達の英語力も伸びるといわれています。

これは認可外保育園という形態で別名プリインターナショナルプリスクールなんていわれたりもするものです。

この記事ではそんな英語保育園について書いています。

記事を読み終えることで英語保育園(インターナショナルプリスクール)について書いています。

記事と読めば英語保育園がおすすめの理由や費用は?入学条件は?などが分かります。

※英語保育園の立ち上げや運営側として勤務をしてきた園長が解説します。



英語保育園が人気の理由は?認可保育園や幼稚園にはない教育環境

英語保育園はよくインターナショナルスクールと間違われます。

日本でインターナショナルスクールと聞くと幼稚園児が通う英語の保育園や幼稚園というイメージを持つ方も多いのですが、本来のインターナショナルスクールの意味は違います。

インターナショナルスクールとは、「日本に住む外国籍の児童のための教育施設」と定められており(幼稚園、小学校、中学校、高校)として設立、発展をしてきたと言われている施設です。

過去には日本に住んでいる外国の子どもがいく施設をいう認識でしたが、現在は教育の国際化、文化の多様化などの理由により日本人が英語を話せるようになる施設として人気です。

そのため、「英語の保育園」はインターナショナルプリスクールというのが正しい言い方となりますので英語保育園とインターナショナルスクールは違うことを理解しておきましょう。

英語保育園とは?デメリットも多い施設なのか?

英語保育園はインターナショナルプリスクールのことです。

保育園と名前がついており、その名の通り英語で一日中保育園をすることを基本として運営をされています。

基本は認可外保育園という運営形態のため、園によって英語のレベルや内容もことなりますが通うことで英語力が身に付き高くなる傾向にあります。

中には先ほど紹介をしたインターナショナルスクールに併設をされている英語保育園もありますね。

特に首都圏では人気の形態でどこの英語保育園もたくさんの子供が通っています。

また、待機児童問題が多い首都圏では待機児童の解消の役にも立っている形態のため、今後はさらに増えてくるでしょう。

英語保育園の定義はなく、英語で保育をしていれば英語保育園と名乗っているところが多いです。

英語保育園は人気だが学費が高い?認可保育園の違い【富裕層のみ】

ここまで英語保育園とインターナショナルスクール、アメリカンスクールの違いについて書いてきました。

次に英語保育園の学費が高い理由や通わせるメリット、デメリットについて書いていきます。

近年すごい勢いで英語保育園は増加をしており、日本人の子どもに対するニーズが英語教育になってきているのだと実感をしています。

私も立ち上げをしたのは約5年ほど前ですがその時でも「英語ができます」というだけで説明会に20名も来ていましたのでそれだけニーズがあるのでしょう。

英語保育園の料金の相場はいくら?人気でも富裕層しか払えない

英語保育園に関しては日本語の保育を行っていないという理由から認可外保育施設(無認可保育園)という扱いです。。

そのため、国からの補助金は一切もらっていませんのでビジネスとしての要素がありますし、生徒が集まっていないところは認可外保育園でも経営難になっています。

また、最近は塾や体操教室などが幼少期からの顧客も獲得のために英語保育園を作っている経緯もありますね。

東京、大阪、名古屋、横浜、京都、福岡など地域によっても異なりますが、週5回で英語保育園へ通うとなると月に70,000~100,000円程度が相場なので年間にすると約120万円は最低でも必要です。

他にも英語保育園は雑費や教材費、お弁当代、おやつ代などがかかりますので月に約10万円~12万円が相場です。

幼児教育無償化の対象となるためには条件を満たしていることも必要でありますが、施設と保護者が一定の条件を満たしていれば対象となります。

英語保育園と認可保育園の概要を比較

英語保育園は認可外保育園です。

そのため、認可保育園とは大きく異なりますので理解をしておいてください。

開園をする時間や費用、入園をする方法をまとめてみました。

英語保育園認可保育園
入園条件定員に空きがあれば入園可能市役所が募集をして点数化をして決める
入園の方法英語保育園で直接契約をする。市役所は入園を決めた保育園を保護者へ案内を送付して完了。
入園金相場は10,000~50,000円程度無料
月額費用70,000~100,000円世帯収入により異なる。年収500万円の人で3~5万円程度
休日土日祝日はほぼ休み

春休み2週間程度、

夏休み2週間から1か月程度

カレンダー通りで日祝のみ。

お盆は開園しており、年末が1週間程度の休み

このように認可保育園と比較をすると大きな差があるように感じますが、英語の環境があるというのが一番のメリットになります。

日常的に英語をするため、子供の英語力が格段の伸びるのは当たり前です。

その分日本語には問題が生じるためそこは注意が必要ですね。

学費が高い理由は5つのコスト!園長が解説

英語保育園の学費が高い理由は以下の5つにコストがかかっているためです。

1,少人数制
2,教員のコスト
3,探究的なカリキュラム
4,多国籍な生徒の獲得
5,税制面での優遇や補助金

英語保育園は認可外保育園でほとんど民間企業が運営をしています。

そのため英語保育園の授業料は年間約200万前後で1人当たりも生徒の単価を上げなければ経営は立ち行かないため毎月の学費が高いという点は仕方ないのかもしれません。

メリットは手厚く見てもらうことができますし、少人数でのグループ授業などより高度な英語教育にも触れられるという点は大きなメリットになります。

→ 英語保育士の求人とは?を活かせる職場と採用される英語力の基準

英語保育園のメリットはバイリンガルになれるから人気?

ここまでインターナショナルプリスクールとは?また費用や条件などを書いてきましたので、次にインターナショナルプリスクールへ通わせるメリットとデメリットについて書いていきましょう。

インターナショナルスクールへは芸能人などの著名人が多く通わせている印象が強いですね。

では、本題のメリットについて書いていきましょう。

・英語の勉強できるため、英語力は抜群につよくなる

・世界中の人とクラスメイトになれる

・夏休みが長いため、いろいろな経験を深めることはできる

・卒業をした時点でバイリンガル

・海外でも働ける英語力や表現力が身につく

・積極性が身につく

このあたりはインターナショナルスクールへ通わせるメリットになります。

日本人の致命的な弱点は英語です。

私も一緒に働ていたアメリカ人に「日本はなんで英語がここまで通じないだ」と言われたことがあります。

海外から見た場合にここまで英語の通じない国はないらしく、ある意味新鮮だけれども、観光にきた外国人は大変だと言っていました。

しかし、そのような日本の弱点をインターナショナルスクールを卒業していれば世界でも活躍をする人材が育つ可能性がありますね。

プリスクールの場合はそのまま日本の学校へ進学をする場合が多いですが、高校までインターナショナルスクールへ言った場合には英語力がありますので、そのまま海外の大学へ進学をすることもできます。

国際バカロレア(IB)に参加している高校も多く、「IB高校を卒業」した場合は、通常の入試が認められていますので、バカロレアは抑えておきたいポイントといえますね。

では、メリットの詳細についても書いていきますのでこれからインターナショナルスクールへ通わせようと思っている方は参考にしてください。

英語の勉強ができる環境!英語力は上がる

英語に関しては日常会話が英語となるため日本の保育園や学校へ行くよりも格段にレベルがあがります。

そのため、小学校へ入るころには年齢の壁によりなかなか理解できないことは難しいですがそれ以外のことはよく理解をしていますし、会話に関しても困らないでしょう。

英語に関しては日本語と同じくらい話しができるようになることからどんどんと成長をしていきますので伸びていきます。

この英語が話せる。つまり英会話力をつけようと思った場合に習い事は行かせたとしても週に3回一回2~4時間程度は必要だといわれています。

特に英語教育に関しては遅れを取っている日本は致命的ですね。

しかし、インターナショナルスクールへ行けば通っているだけで英語力がつくことは間違いないのでよりレベルを上げることにもつながりますので英会話力、英語力をつけたいならば間違いなくインターナショナルスクールへ通わせると良いでしょう。

卒業をした時点でバイリンガル

インターナショナルプリスクールを卒園した程度ではなかなかバイリンガルになることは難しいのですが、インターナショナルスクールの小学校を卒業していればすでにバイリンガルといっても過言ではないくらい英語力が身に付きます。

より英語の能力を磨きたいならば間違いなく良い環境ですし、将来的に英語を活かしていろいろな仕事に就くことができるでしょう。

海外でも働ける英語力や表現力が身につく

インターナショナルスクールを卒業後にいろいろな経験をしてから就職などをすることになります。

その際に英語の能力に関しては長けていますのでより英語が話せるようになりますし力もついてくるでしょう。

例えば通訳、海外の会社、外資系など日本語しか話せない人とは比較にならないくらいろいろな仕事に就けますのでおすすめです。

積極性が身につく

インターナショナルスクールへ通うと日本の学校のように画一化されたような教育ではなく、どちらかといえば一人一人を大事にして個性を尊重するような形式になります。

また、小学校くらいになるとディベート式の授業や意見を言い合ったり時には自分の意見を通したりと日本人が最も苦手としているような行動をすることが自然と身につきます。

話し合いや意見を言い合うことで様々な友達と切磋琢磨しながら育っていくことができますし、自分の意見を言ったり、人の前で自信をもって話をしたりと人前で話す積極性も身に付きますね。

自分の考えや意見をしっかりともった人間になれるという点は大きな魅力なのかもしれません。

もちろん入園を希望する場所によって英語教育はことなりますので見学は必須となります。

こちらに認可保育園と無認可保育園への見学の方法についてまとめていますのでプリスクールへ入れたい方は見学の際に参考にしてください。

英語保育園へ通わせるデメリット【人気の裏の注意点】

英語力に関しては身につくのですが、もちろんインターナショナルプリスクールへ通わせるメリットもあればデメリットも存在をしますので見ていきましょう。

・日本語に関しては致命的なくらいできなくなる。

(特に小学校以降の国語は大変)

・学費が高い

・マナーは身につかない

・国内の義務教育とは別物な為、国内大学受験資格がないところが多い

この辺りはインターナショナルスクールへ通わせるデメリットいえます。

そのままインターナショナルスクールへ進学をするのなら良いと思いますが、小学校から受験をして私立の小学校へ進学、普通の公立小学校へ行くとなると日本語とマナー(しつけ)の点は大問題です。

これは私も運営をしていた時に反省をした部分なのですがプリスクールの運営となるとどうしても英語がメインで、英語を話せるようにすることが保育園としてもノルマというのが正直なところ。

もちろん、保護者の方の中には普段はインターナショナルスクールへ通わせて習い事として日本語教育のできる塾や幼児教室へ通わせている方もいましたね。

普通の学校に行くと困る国語力

また、インターナショナルスクールへ行くと英語を学ぶことはできます。

幼少期から英語に関して問題がなく、どんな場面でも英語を話すことができるという点は魅力なのですが困るのが日本語です。

母国語である日本語の正しい使い方やいい方などがわからないため困ることになります。

例えば、日本語で誰でも分かるような表現になるのですが「もくもくと煙が出ている」の「もくもく」の意味が分からない、「こんがり焼けたお肉」の「こんがり」の意味が分からない。

こんな風に国語をしていくうえではとても大事な力をなる部分が欠如しますので小学校へ行ってから国語の勉強に苦労をするケースも多いようですね。

特に読解問題など文章を解くような問題は苦手にしている子どもが多いです。

英語の維持が難しく大変

インターナショナルスクールの保育園からずっと英語の環境に行っていればよいのですが、小学校や中学校など急に日本の学校へ行くと英語を一気に忘れてしまいます。

その理由としては日本の学校へ通うということはすべて日本語で会話になりますし授業などもすべて日本語になり英語に触れる時間が驚くほど減ります。

その結果英語をどんどん使わなくなり、忘れてしまうことになってしまうため英語の維持をしなければなりません。

ただし、一週間に1時間程度ではどんどんと英語を忘れてしまうことになりますので最低でも1週間に3回通って1回2時間は英語に触れる機会を持たなければ伸びませんし、維持も難しくなりますのでとにかく英語を忘れないように維持をすることに苦労をします。

また、これだけ通っても英語の環境から日本語の環境になるといきなり忘れてしまうことになりますので「1週間に3回通って1回2時間」にプラス夏休みや冬休みには短期留学をしたり、とにかく英語を学ばせる環境へ入れるようにしましょう。

覚えるのには時間がかかりますが、忘れるのは驚くほど早いですので注意をしましょう。

2歳児までの英語教育で維持ができるのか?

またインターナショナルスクールに小さなうちから入れて英語の環境に触れさした。

その後に幼稚園から日本の幼稚園へ進学をした場合には実際に維持は可能なのか?という質問を受けることがありますがこれは不可能です。

そもそも年少になる前の子供が話せる英語の量や質というのは限られていますし、そもそも話していませんので最低でも5歳児まで英語と学んで日常会話が問題ない程度に話せる状態になってからやっと「維持をする」という考えになります。

日本の文化を知らない

インターナショナルスクールへ通うとあまり日本の文化をしったり経験をすることはありません。

そのため日本人なのですが、ほとんど日本の文化や行事をしらないことで育つため日本で過ごしていくことに不便を感じることがあるかもしれないですね。

最近のインターナショナルプリスクールは比較的日本の文化も入れるようになっていますので通うインターナショナルプリスクールによって異なるでしょう。

インターナショナルスクールと英語保育園は違う?

次によく間違われるインターナショナルスクールについて書いていきます。

インターナショナルスクールの本来の意味は「日本の住む外国籍の子供のための施設」です。

しかし、最近は日本に住んでいる日本人も通えるようになっていますが、幼稚園でだけではなく小学校、中学校、高校と上まで進学ができる形態となっています。

もちろん日常会話が英語であるため英語力は抜群の伸びますので世界でも通用がします。

しかし、デメリットとしてほとんどのインターナショナルスクールが日本の学校教育法に定められている施設ではないため日本の義務教育をすべて学んだという資格がもらえないたません。

そのあtめ、日本の中学校の公立へは進学が可能ですが、高校、大学となると大検を受けなければ大学受験ができなくなるなどのデメリットもあります。

インターナショナルスクールの学校認可に関してはは下記のような国際評価団体の評価を受けているかが重要となりますので小学校以降もインターナショナルスクールに進学を考えているならば確認をしておきましょう。

■WASC(Western Association of Schools and Colleges)
■CIS(Council of International Schools)
■ECIS(European Council of International Schools)
■ACSI(Association of Christian Schools International)

また、国際的な修業(卒業)資格としては、国際バカロレア資格(International Baccalaureate = IB)があり、同プログラムに参加しているスクールであれば卒業資格(diploma /一定の成績で入学試験免除の大学もある)を得ることが出来ます。

そのあたりは進学を検討しているインターナショナルスクールに問い合わせてみましょう。

小学校から入学をさせる場合には入学試験が実施される場合もあり、英語力があまりにもない場合には不合格になることもありますね。

また、入学をしなければならない時期にも注意をしなければならないのは、日本と違って学期制ではないということ。

新学期は8月の中旬から開始となり、終業式は6月の中旬となりますので日本の入学システムとはことなります。

もちろん通年では受け付けてはくれていますが、定員になると入学もできないため気を付けましょう。

入試の難易度はそこまで難しくはないですが「英語力は必須」となりますし、小学校でもオールイングリッシュとなりますので幼少期からある程度の英語力は身につけておく必要がありますね。

アメリカンスクールとは?

インターナショナルスクールと並んで英語の幼稚園や学校となるとアメリカンスクールをあたまに思い浮かべる方も多いでしょう。

アメリカンスクールはそもそも日本の学校ではなく、アメリカの学校という認識になっています。

そのため、アメリカの学校が日本の国内に存在をしているというイメージを持っていただけるとわかります。

日本国内にたくさんアメリカンスクールはありますが、学校の敷地面積も「ここはアメリカ?日本だよね・・。」と思うほど広く、アメリカの学校をそのまま移築したかのようなつくりです

東京や大阪など首都圏に多数ありますが、海外へ急に来たような感じになりますね。

アメリカスクールという選択肢もあるのですが、入学条件は厳しく「アメリカ国籍を持っていること」という条件があるスクールもありますし、普通の日本人でも受け入れてくれる施設もあります。

他にも「イギリス人学校」「ドイツ人学校」「中華学校」「韓国人学校」などもありますね。

インターナショナルスクールには、国籍に関係なく自由に入ることができますがアメリカンスクールとなると条件はかなり厳しく費用もかなり高いので、よほどの理由がない限りはインターナショナルスクールで良いと思います。

→ 2020年英語教育改革で小学校の勉強と大学入試が変わる?4技能が重要

英語保育園(インターナショナルプリスクール)のまとめ

英語保育園へは通わせることによる最大のメリットは英語力が身に付くことです。

これは間違いなく私も園長をしてきた経験から話すとしっかりとしたカリキュラムが用意をされている会社の場合には年長で英検3級に合格できるレベルです。

会話はもちろん書く、聞くという英語の4項目を学べるレベルにあるためメリットは高いといえますね。

ただし、日本語がおろそかになる、学費が高いなどの問題もあるためそこは理解をしておくこと。

そして日本の規律や集団行動など本来は日本の幼稚園や保育園で学ぶことが欠如することが多いため小学校になって苦労をすることもあります。

その点は理解をして通わせると良いでしょう。

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元保育士の保育士ライフ運営者takaです。

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・子供の教育や幼稚園、小学校受験を担当し多数の合格実績もあります。

・2児の父で現在はサラリーマン(営業)をしながら副業でブログやライターなどの仕事をしてます。

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