保育士の英語求人はどこ?英語力と発音は採用基準で重要

この記事を読むのに必要な時間は約 13 分です。

保育士で英語ができる人の働き方

保育士で英語ができるならばいろいろな仕事の選択肢があります。

保育士なのに英語?と思う方もいるかもしれませんが、私は仕事をしてきてい英語のできる保育士と出会う機会がとても多買ったですね。

例えば、

「もともとは大学で英語を専攻していたので英語の仕事にしばらくついていたけれども、子どもに英語を伝える仕事に就きたいと思ったので希望をした。」
「英会話教室で働いていたけれども、保育園に勤務をしてみたいと思った」
「資格がなかったため、保育園では英語は教えられたけれど雑務ばかりだったので保育士を取得した」

私が今までに出会った人の中で英語はできる保育士資格を持っている人はこんな人が多かったですね。

英語と保育ができる人材

特に女性だと、空港職員関係の人が比較的多く空港の仕事は24時間シフト制で大変で重労働だったために保育園で働きたいという希望があるという人も多いです。

過去にはCA(キャビンアテンダント)の人がインターナショナルスクールの面接に来られる人もいましたね。

ちなみに英語で保育士の言い方をしっていますか?

答えは「childcare-giver 」「childcare professional」「Childminder」「Nursery teacher」と言いますね。

ここでは英語ができる人が保育園で働くには?また、どんな人材が求められているのかを書いていきましょう。

保育園で英語教育のニーズが高い

まず知っておいてほしいことがあります。

認可保育園では英語教育に力を入れるようになってきています。

その理由は、日本は驚くほど英語が通じない国なのですが国際化もどんどんと進んでおり、会社でも社内共用語が英語を楽天が導入するなどどんどんと英語の能力を求められるようになっています。

すでに小学校で英語教育が始まっており、大学受験でも英語は必須でアクティブラーニングと呼ばれる授業が本格的に始まると言われているからですね。

アクティブラーニングとは?

学習者である生徒が受動的となってしまう授業を行うのではなく、能動的に学ぶことができるような授業を行う学習方法を言います。
生徒が能動的に学ぶことによって「認知的、倫理的、社会的能力、教養、知識、経験を含めた汎用的能力の育成を図る」(2012年8月中央教育審議会答申)内容だとされており小学校教育も大きく変わろうとしています。

具体的には今までの日本の教育である教師による一方的な指導や勉学ではなく、生徒による体験学習や教室内でのグループ・ディスカッション、ディベート、グループ・ワークを中心とするような授業が増えてくると言われておりより国際的な人材が日本でも求められるようになります。

このように日本に住んでいても英語は必須となっていることから認可保育園でも週に1時間程度ですが幼児クラス(3歳児の年少~5歳児の年長)までに英語教育をしていこうという動きがありますね。

また、小学校では英語が必須となっていることから英会話などを取り入れている保育園も多くなってきています。

その際に英語ができるかどうかという点はとても重要な要素になってくる可能性が高く英語ができると保育以外の仕事も増えるかもしれませんね。

無認可保育園の英語化

もちろん認可保育園の週1時間程度で英語を話せるようになるわけではありませんが、認可の保育園でも英語ができる人材を今後は求められる傾向にあります。

認可保育園のみではなく、認可外保育園ではインターナショナルスクールが人気ですし現在首都圏では増加傾向です。

ただし、英語だけの保育園であるプリスクールなのですが認可ではできないため基本的には無認可保育園がすることになります。

無認可保育園での英語保育や、小学校も公立へ行くのではなく英語で学ぶことできるインターナショナルスクールへ行く方もいますので保護者の考えも多様化しています。

そのため、保育士の資格を持っていて、英語が話せるならば今後求められる人材になる可能性が高いですね。

例えば、関東と関西でも人気のインターナショナルスクールはこれだけあります。

関東では知名度の高いインターナショナルスクール

・アオバ・ジャパン・インターナショナルスクール

・アメリカン・スクール・インジャパン

・西町インターナショナルスクール

・聖心インターナショナルスクール

・清泉インターナショナルスクール

・セントメリーズ・インターナショナルスクール

・Kインターナショナルスクール東京

・サンモール・インターナショナルスクール

・インターナショナル・スクール・オブ・アジア軽井沢

・つくばインターナショナルスクール

・白馬インターナショナルスクール

関西で有名なインターナショナルスクール

・芦屋インターナショナルスクール

・聖ミカエル国際学園

・カナディアンアカデミー

・大阪YMCAインターナショナルスクール

・関西クリスチャンスクール

・関西学院大阪インターナショナルスクール

・京都インターナショナルスクール

・京都インターナショナルユニバーシティーアカデミー

・マリストブラザーズインターナショナルスクール

・キンダーキッズインターナショナルスクール

・関西国際学園(さくらインターナショナルスクール)

ちなみに幼稚園の時期に英語を学ぶと話せるのか?というところなのですが明確に話せますししゃべれます。

ただし、4歳の子供が話すことは4歳の子供が日本語を話す程度のことを英語でも話す程度になりますがね・・・。

保育士で英語ができる人へおすすめの求人

英語が求められている背景はわかっていただけたかと思いますが、実際に勤務をするとなった場合には認可保育園では必要がありません。

英語を取り入れている認可保育園でも原則は「保育に欠ける子を養護する」というのがメインとなりますので英語は話せることや楽しめることとは全く別となります。

そのため、英語と保育士の2つを実現できる方はインターナショナルスクールへ勤務をするというのが一番確実といえるでしょう。

保育士の場合だと0歳児~年長まで見ることができますので小さな子どもも受け入れているような大きなインターナショナルスクールが良いと思います。

幼稚園教諭しか持っていない人の場合は3歳児の年少~5歳児の年長までなら見ることはできますので普通のインターナショナルスクールでも可能と思われます。

日本で日本人がインターナショナルスクールで働こうと思っているならば英語と保育士もしくは幼稚園教諭の資格は必須と言えます。

インターナショナルスクールでの日本人保育士の役割

インターナショナルスクールでの日本人の役割となると、基本的には外国人のサポートということになります。

しかし、インターナショナルスクールでは基本の会話はすべて英語となっていますのでこれは当たり前といえますね。

保育士で英語が話せる方は英語の発音や読み書き、楽しく教えるという部分で力を発揮できます。

保護者対応

英語ができない保護者もいるためネイティブ講師が話をする内容や習熟度を保護者へ伝えるために能力となっており、日本人がインターナショナルスクールで最も求められる能力です。

これはコミュニケーション能力という点で非常に大事だといえますね。

そもそもインターナショナルスクールだからと言ってもお母さんやお父さんが英語を話せるわけではなく基本的に子供には英語を覚えてほしいという願いを持っているのですが自分自身は話せる人と話せない人に分かれます。

すると、ネイティブの先生と話をすることは難しいことから日本人で英語が話せる人は保育はもちろんなのですが、そこに保護者対応という仕事もはいってきます。

その際に英語の把握をしている力を説明したり、英語の能力として足りない部分に関しても重要な要素になってくるといえますね。

営業の部分も入っている

もちろん勤務をするインターナショナルスクールによっても異なるのですが、保護者対応をして個人懇談などをするのは先生の仕事になってきます。

するとその際に大事なこととしては子供を辞めさせないことです。

インターナショナルプリスクールと呼ばれる英語の保育園は多くの場合は英語で保育をすることになりますがそこには子どもが卒園まで来てくれるという点も重要になります。

そのため、いかに残ってもらえるか?入園してもらえるのか?という点はとても重要となってきますので保育士ではあるのですがある程度の数的な部分の責任は出てくるといえますね。

保育能力

年齢の発達に応じた保育は必須となりますので、知識や経験はある方が良いですね。

中には保育士資格を持っており英語もできるけれども、経験がないという方もいます。

認可の保育園ならば育てる時間もありますが、認可外保育園の場合は育てるような時間も正直あまりないため経験がないと少ししんどいかもしれません。

保育能力には子どもとネイティブをつなぐ架け橋も役割はとても重要となっています。

この辺りを上手にしていくと子どもの英語の習熟度も変わってきますね

英語での授業(レッスン)ができる。

これはできればなお良いです。

英語の授業は年齢によって異なりますが、0歳児~2歳児の小さな乳児クラスの場合はダンスや歌が基本となりますし、ライティングと呼ばれる英語の単語やアルファベットを書く練習も必要になります。

ネイティブには発音を教えるという大事な仕事があるため、書くことや、フォニックスや英語の本を読むなどのレッスンは日本人が任されるようになることもあります。

授業内容は様々ですが、0歳児~2歳児は英語を学ぶというよりは、体で覚えるという視点が強くあるため一緒にダンスとしたり、歌をうたう、散歩や園庭で見つけたものを英語に変換してあげるという仕事が基本となります。

3歳児~5歳児の大きな子どもの場合は日本語もだいぶと確立してきていますのでネイティブなどの外国人講師などと発音を学んだり英会話を楽しんだりすることになりますね。

あとは、英語を学ぶために必要なことを順序立てて教えることができる。

つまり、カリキュラムを作れる人材を求めている場合もあります。

(※大手の場合はすでにカリキュラムが確立されていますので、それに沿って行うことが必要です)

保護者のインターナショナルスクールへ求めるニーズ

インターナショナルスクールへ入れば英語が話せるようになると思っている方もいますが、実はそんなに簡単ではなく私もインターナショナルスクールでの運営をしてきた経験からいうと、

「話せる日本語が英語になる」というのが一番表現として正しいのかと思いますね。

例えば、2歳の子どもだとやっと2語文がはなせるようになってきます。

この子が「これ、あか(赤色)」というのを英語で「It’s red」という程度ということです。

保護者の人はインターナショナルスクールへ入園をすることにより英語ができるようになってほしいという思いをもって入園をさせていますので、インターナショナルスクールの場合は英語をしっかりと学ばせるという点は大事なポイントといえますね。

保育士がインターナショナルスクールで働くメリットデメリット

英語ができる保育士がそのまま普通の保育園で働いていても英語を活かせる環境ではないため正直もったいないというのが感想です。

そのため英語を最も活かせるインターナショナルプリスクールで働くことによりメリットもあるのですが、もちろんデメリットも出てきますので、インターナショナルプリスクールで働くメリット、デメリットについて書いていきましょう。

インターナショナルプリスクールで働くメリット

もちろん英語が話せて保育士資格を持っている人物というのはとても少ない人材ですのでインターナショナルプリスクールからするととてもほしい人材となっています。

そんな貴重な人材がインターナショナルプリスクールで働くメリットのついてかきましょう。

職場環境が恵まれている

例えば、職場環境に関しては大きなメリットがあるといえます。

基本的に外国人と一緒に働くことになるのですが、外国人は時間外に働くことをとにかく嫌がりますしそもそも残業などは一切しません。

基本的に定時帰り、持ち帰りの仕事は一切しないというのがネイティブ講師のスタンスとなりますので仕事の効率化がされることになります。

また、人間関係が問題となり退職をすることも多いのが保育という世界になるのですが海外ではお互いが意見を言い合って、話し合いをして、認め合うことが当たり前の世界です。

そのため、ネイティブとも話し合いをしますし、日本人同士でも話し合いをすることが多く時間的にも人間関係的にも普通の保育園より働きやすくなるというのがメリットです。

コミュニケーション能力が高まる

保育士だと一定の保護者である人との関係が多く、例えば夫婦が就労をしている、病気で見れないために預けている人が多いのですが、インターナショナルプリスクールは認可外保育園であるため基本的には保護者の意識もちがいます。

「英語を学ばせたい」「将来的に海外に住む」という人もいれば国際結婚をしているや、両親ともに外国人など多様な文化や家庭がいますのでいろいろな人と話をすることになりコミュニケーション能力が高まります。

保育園よりも休みが増える

これはインターナショナルプリスクールに勤務をする最大のメリットなのですが、あくまでも無認可保育園なので自由です。

そのため、春、夏にももちろん1~2週間程度の休みがあり、冬になると外国人はクリスマス休暇で海外に帰ることから長期の休みになります。

日本人もある程度は働いたとしても休みは明らかに多くなりますね。

インターナショナルプリスクールだと年間に120日程度の休みがもらえるのは基本的に当たり前のようです。

インターナショナルプリスクールで働くデメリット

ここまではメリットについて書いてきましたがもちろんメリットばかりではなくデメリットもありますので紹介をしていきましょう。

給与は思っているより低い

英語が話せると言ってもインターナショナルプリスクールでは当たり前の光景です。

そのため、英語が話せるからと言っても給与があがるわけではないですし無認可保育園なのであくまでも売り上げに左右をされます。

給与に関しては地域の保育士と同じくらいになることが多く賞与は売り上げによって左右をされますね。

外国人は基本的にボーナスなしで年収契約なので日本人も同様の契約になるケースもありますし、日本人の保育士は契約社員での採用になることが多いです。

そのため、正社員ではないため安定性という点では少し問題が出る可能性もあります。

保育よりも英語が優先

英語が話せると言っても基本は保育士ですので子供の発達などを見ることも多いですがあくまでもインターナショナルプリスクールは英語がメインなので保育よりも英語を優先するケースも多いです。

そのため、時には保育と英語教育関して葛藤をすることもあるでしょう。

保育士が英語の求人で採用をされるためには?

英語が使える保育士はとても貴重な人材です。

もちろん私はインターナショナルスクールで運営と管理をしていたので採用も行っていたのですが、もちろん誰でも採用をしていたわけではありません。

一定の基準を設けて採用活動を行っていたので、私の経験も踏まえて書いて行きます。

私は履歴書を見て採用の基準としたことが「保育経験」「英語力」「コミュニケーション能力」になります。

保育士と持っているため保育ができることは当たり前なのですが、どの年齢を保育してきて、過去にどんな保育園で働いてきたのかをとても重要視していました。

保育の責任は日本人

インターナショナルスクールの場合は保育はおろそかに考えられがちですが、実際に現場へ入ると外国人であるネイティブに保育は期待をすることができませんので日本人にある程度の負担がかかることとなります。

保育はとても重要なことなので、過去の経験は重要ですね。

資格の関しては幼稚園教諭よりも保育士資格を重要視するようにしていました。

幼稚園教諭の場合は基本的に3歳児以上しか見ることができないため、乳児を見ることができないため採用をする側としては使いにくい人材と思われる可能性があります。

できれば保育士で最低でも3年程度は認可保育園などで経験をしてくるとインターナショナルスクール側としてもほしい人材になりますね。

過去にすべてインターナショナルスクールの人もいましたが、基本はすべて外国人の補助となってしまい採用をしても保育の関しては素人と同じような人もいたため純粋の保育の経験を持っている人は重要な人材と感じます。

英語力は英語をつかった保育士のなりたいというならば最低限度は話すことができないとインターナショナルスクールでは話になりません。

英語能力は高いほど採用の確率は上がる

採用試験ではネイティブと実際に会話をしてもらうこともありましたが、そこで会話にならない方や発音がきれいでないや明らか日本語英語の人は採用を見送るケースもありました。

インターナショナルスクールで働くということは親も英語を話せることを目的に高い月謝を支払って通わせていますので日本人の英語力に関してもシビアに求められます。

保護者に中には実際に英語を話せる人も多いですし、中には本当のネイティブもいますが発音があまりにも聞きにくい人や日本人の感じが抜けない人は採用を見送る場合もありました。

英語力に関してはTOEICの点数や保育英語検定の資格を持っている人を見るようにしていました。

TOEICならば点数は最低でも700点を基準にしていました。

TOEICの700点というのは最低限のビジネス英語を使用することができるという基準となっていますのでそこは最低限度。

また、保育士を持っている人は保育英語検定に合格をすると英語ができる保育士という証明となる「イングリッシュエキスパート保育士証」を取得することができますので一つの判断基準にしていましたが、TOEICほど重要視はしていなかったですね。

保育英検も重要なの?

ここ最近は保育士も英語を学ぶことがとても重要となっており、実際に英語から学ぶ人も多くなっています。

そんな力を重要視しているのが保育士なのですが、新しくできている資格としては保育英検と呼ばれる保育士に求められる英語の能力を身に着けられるものですね。

保育の現場で保育士でありながらも英語での対応を求めるようなケースも増えてきています。

その際に英語ができるん保育士という証明で実用的な英語ができる証明になる保育英検と呼ばれる資格も増えてきていますね。

コミュニケーション能力

最後にコミュニケーション能力は保護者対応になります。

保護者対応はとても大事ですので今までの経験で大変だったことや対応について聞くようにしていましたし、ネイティブとのコミュニケーションに関しても確認をしていました。

インターナショナルスクールもクラスの運営をする場合にはあくまでもチームとして行っていく必要があったためにネイティブと毎日きちんと話ができること。

また、ネイティブにきちんとNOといえる人を大事にしていました。

外国人とのコミュニケーションは重要

その理由は、ネイティブを好きなように働かせると日本の企業としてはあとで大変になることもあるからです。

コミュニケーション能力としては保護者対応とネイティブとうまくやっていけるかを採用基準にしていましたね。

保育士を持っていて、英語が話せる方は貴重な存在であることは間違いありませんのでそれを活かせる求人を見つけて転職活動をしても良いと思います。

ぜひ、これからの人財である子どもに英語を教えて上げてください。

 

Twitter で保育士ライフをフォローしよう!

 
スポンサードリンク
 
   

taka代表

投稿者プロフィール

元保育士でこのサイトの運営をしているtakaです。

1981年生まれの37歳で関西に住んでおり、妻と娘2人の4人家族です。

認可保育園で現場を8年保育士をして、その後は認可外保育園の立ち上げや集客、営業、組織作りなどをやってきています。

経歴は保育園での主任、副園長、幼児教室でのエリアマネージャー、インターナショナルクールの園長などを現場から管理職まで歴任してきている異色な経歴だとよくいわれます。

今は保育の業界からWEBの世界まで知識をもっていますので、保育コンサル、保育組織改善、子育て相談など子供関係の仕事とWEB関係でホームぺージ作成などの幅広し仕事をやっています。

ちなみにNLPのマスタープラクティショナーを所持していますので心理学もしっています。

https://banbi-no.com

この著者の最新の記事

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

運営者情報

「保育士ライフ」へお越しいただきありがとうございます。私、運営者のtakaと申します。

現在36歳で関西に住んでおり、小学生の娘も2人いるお父さんです!毎日一緒に夕ご飯を食べる生活を実践中!

元男性保育士で認可保育園で働いた経験に加えて、認可外保育園の立ち上げ、集客、営業などもしてきた異色の保育士です。

この保育士ライフでは保育士や子育て、育児など、「子供」にまつわるいろいろな情報を紹介しています。

保育士の仕事って大変だけど特殊な世界なので世の中にもっと伝えたいことから始まったサイトです。

他にも悩みの多い子育てに役立つ情報、関西のおでかけスポットなどいろいろな情報を発信中!

詳しい経歴はこちら

自己紹介

コンサル依頼、講演依頼、広告掲載依頼など気になることのお問い合わせはこちら

お問い合わせ

保育士ライフのTwitter

ページ上部へ戻る